• No.26 匿名

    22/02/22 21:47:43

    「TikTokに溢れる中高生の涙を見たか」
    修学旅行中止をあっさりと決めてしまう"コロナ対策"の罪

    若者側からすれば、ワクチンを打つことは「社会貢献」であった以上に、大人がつくった社会とのある種の「社会的な取引」のようなものだっただろう。ようするに、「ワクチンを打てば個人的な生活を正常化させてもかまわない」という譲歩を大人たちから得るための「落としどころ」と期待したのだ。

    だがその献身は顧みられなかった。2月に入り、修学旅行をはじめとする各種行事の縮小・中止が次々と通告され、若者たちは「裏切られた」ことに憮然としている。大人たちのつくった社会は、自分たちが若者と知らず知らずのうちに約束をして、そしてその約束を知らず知らずのうちに反故にしてしまったことに、まったく気づいていなかった。


    https://president.jp/articles/-/54842

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