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匿名
やはり特別扱いなのか…。北京五輪のフィギュアスケート団体戦(7日、首都体育館)で日本が初の銅メダルを獲得した一方で、またしても観客席からは〝マナー違反〟の行為が見受けられている。
【写真】フィギュア団体戦で転倒し炎上した朱易
かねて今大会は新型コロナウイルス感染症対策の一環として、観客は声を出しての応援を自粛するように求めている。実際に4日の団体戦では、ロシアオリンピック委員会(ROC)の関係者が声援を送った際、大会関係者から注意を受けていた。
ところが、6日のアイスホッケーの日本―中国戦では、地元中国の観客が「加油!」などと終始大声援を送っていた。延長戦を戦い抜き、ペナルティーショット(PS)戦に入ると、さらにエスカレート。それでも、中国の観客たちは声援を送り続けた。
この日も同じだった。中国の選手が演技を登場するたびに「加油!」と声援の嵐が会場を包み込んだ。この状況に、ネット上では「中国の時だけ禁止なはずの声援飛んでるね…」「他の国も本当に気の毒。あの声援はないわ」「中国の声援はひどい。自分たちで決めといて自分たちが守らないって」「中国ペアの演技の始まる前に声援が聞こえるんですけど…」などと批判が相次いでいる。
中国を巡ってはアイスホッケーの日中戦で、BGMとして「保衛黄河」という抗日歌を流して波紋を呼んだばかり。今後もアドバンテージを生かしたさまざまな策を講じてくるかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/05632d0a1c0f42f033eb791b5b3845817ac0d083
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