九州新幹線
2006年から2013年まで放送された大家族ドキュメンタリー番組で有名になった林下清志さん。現在、プロレスラーとして活躍する三女の詩美さん(23)が私達が知らない裏側を語ってくれた。
ー生活をカメラに撮られることは嫌じゃなかった?
『ビッグダディが放送される前から、撮影依頼をされていて断り続けていた父だったのですがあまりにも誘ってくので、最終的にOKを出して撮影始まりました。嫌だという感情はなかったです。カメラマンさんとは仲が良く一緒に遊ぶのも楽しかったし今でも繋がっているので、誕生日になるとおめでとう。ときます。家族以外の人とこうやって仲良くさせてもらってるのはありがたくもあり、嬉しいことです。』
ー放送されていた番組を見ることはありましたか?
『1回目だけ30分ですが見ましたがそれ以降は見ていないです。ケンカや怒ってるところはやっぱり視聴者も面白いと思うのか、そういうとこがメインにテレビでは映ってました。でもそれって1年の中で本当にたまにですよ。』
ービッグダディはやりたい放題のイメージが強いですが実際は?
『離婚や結婚、AVに出演したから子供の気持ちを考えていないと批判されることもありましたが、家族に必ず相談して家族会議をしてから決めていたんです。批判されることの多い父ですが10人以上の大家族をきちんと食べさせ、生活させていたのも事実です。今こうしていられるのも、成人してそれぞれ別々に暮らしているので全員が揃うことは難しいのですが、定期的に家族でご飯を食べたり、忘年会を開いたりと家族の仲が良いのは、父のおかげであることも確かです。』
ー大家族番組が放送される翌日に中指を立てられたり反響が大きいようですが、そういう出来事はありましたか?
『放送でよく食べていたから素麺を送ってもらったりと嬉しいこともありましたが、父が買い物帰りに知らない人から飛び蹴りされたこともあったしナイフの刺さった肉が届いたこともありました。普通だったら怖いと思うのですが父は「こんなこともあるのか」と笑ってポジティブに乗り切ってました』
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