ビッグダディ「貧乏でも子供が真っ直ぐに育った理由」

匿名

シャトーブリアン

21/09/04 18:29:16

今から、10年前
【渡津家】【石田さんチ】【ビッグダディ】
は定期的にテレビで放送され世間を楽しませた。ビッグダディを見て自給自足の生活、決して美味しそうだと思えない食事、
「この人よりはマシ」と思った視聴者も少ながらずいるだろう。
「こんな生活をして子供が可哀想だ」と同情もされた。しかし、ビッグダディの子供達は、コロナ渦前は、定期的に会ったりLINEやお互いのSNSで交流し仲良しである。貧困が社会問題となっている日本で、貧乏だったビッグダディの子供達が大人になっても仲良しって素直に育った理由とは何なのだろうか?林下清志さんに聞いた

『貧困層が増えてるのは痛いですね。子供を育てた時は貧困の1人でした。当時は社会問題になるほど貧困層はいなかった。テレビで貧困の人は「食費にお金をかけない」「生活が苦しくて食べていけない」と言います。それが僕には理解できないんです。親として食事に手を抜いたらいけないと思うし、それをしたら親失格ですよ!生きてる中で一番大事なのは、食事なんです。お腹が減ると子供達はイライラをしますし思考が下がります。そうすると万引きしたり悪いことをする。別に豪華な飯は作らなくていい。安くても工夫次第ではお腹いっぱいに食べれるんですよ。正直、オレの作った飯をまずそうと思った視聴者も多いと思う。大事なのはきちんとご飯作る、食べさせるということなんです。ご飯を作るのは親として出来る愛情。貧乏を理由にご飯を食べさせないのは絶対にやってはいけないんです』

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