レンレン
芥川賞作家の平野啓一郎氏が4日、自身のツイッターを更新。長引く新型コロナ禍の中、入学した大学を退学に追い込まれる学生らが増えている現状を嘆いた。
この日、コロナ禍などを理由に奨学金の給付額と授業料の減免額が減ったため、学業継続を断念。退学に追い込まれた女子大学生を報じた記事を貼り付けた平野氏。
「あまりにも辛い。彼女自身のためにも、社会のためにも、大学で勉強を続けられたなら、どんなによかったか」とつづると、「国の金の使い方が本当に間違ってる。未来の明るい可能性が刻々と潰されていって、自滅に向かっている」と厳しい筆致で続けていた。
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