• No.142 その辺の人

    21/07/27 05:46:37

    客観的に見て、1億3,000人いる日本国内の95万人居る和歌山県内の2600人が住む街の中で殺人を企てる人間が複数現れる確率はかなり低いと思います。
    ましてやヒ素という成分を飲食物に盛るという様態の類似性を加味すれば、可能性は限りなく0ではないかと思います。
    ちなみに被告はこの事件が発生する約1年半前の間に、ヒ素による殺人未遂で4件起訴されてます。
    TVで混入物がヒ素であると報道された直後、実兄に仕事でヒ素を使用していた事や所持していた事を口止めする電話を掛けていたことは裁判記録に残っています。
    立件されたものは未遂ではありますが、私欲のために人の命を奪うことを平然
    と行う程、罪悪感の薄れた感覚で動機が何であるかなど、常人には見当などもつくはずもなく。

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