• No.325 只見線

    22/01/09 12:44:01

    女きょうだいに対して性暴力を加えた男性について「女きょうだいを変な目で見たわけではなく、女の体がどうなっているのかを知りたくて純粋な好奇心でやっただけ」なんて正当化する人を見かけたことが何度かあるが、私にはどうしても理解できない。

    女の体に興味があるという純粋な好奇心であり誰でもいいなら、母親でもいいはず。けれど母親にはそれをしない(女きょうだいに手を出して母親には何もしない男性の場合)。それは『女<親、家族』という認識の方が勝っているからであり、いくら女とはいえどさすがに家族は対象外で、どんなに女の裸に興味があってもそれとこれとは別という思いが男性側にあるから。
    中にはそれを若さ云々だと言う人もいるけれど、若かろうが若くなかろうが女の体の構造は変わらない。下心なしの純粋な好奇心だと言うならそこに拘る意味は何?
    本来であれば女きょうだいに対してもそれと同様の感情、つまり『女<きょうだい、家族』という認識の方が勝るという状況になっていないといけないものではないのだろうか?女きょうだいの裸に興味を抱くということは、その定義が逆転している証であり、相手を吟味している時点で『純粋な好奇心』は単に都合のいい言い訳にしか私には聞こえない。
    同様のことを同様の言い分で他人の女性にした場合は許されないのに、女きょうだいなら好奇心で片付けられてしまうのは何故なのか。

    嫌な世の中……悲しい。

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返信コメント

  • No.327 東武日光線

    22/01/13 17:25:32

    >>325
    そんな小難しい理屈考えなくても、母親より妹の方が力でも関係でも勝るからじゃないの。

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