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三者面談でショックな事言われたことある?
21/05/08 08:16:54
続き 小室家の借金が税で賄われる かつて佳代さんは金銭トラブルの解決のため、秋篠宮ご夫妻にも“ヘルプ”を求めたことがあったという。 「金銭トラブルが報じられた直後、佳代さんは秋篠宮邸を何度か訪れる中で、ご夫妻に“騒動を収めるために皇室でお金をサポートしてもらえないか”と発言したと聞きます。紀子さまはあ然とされたといいます。もちろん、ご夫妻がお許しになるはずがありませんから、きっぱりと断られたそうです」(皇室記者) しかし、ここに来て眞子さまが解決金を“肩代わり”される可能性が浮上した。 「元を辿れば、ここまで小室家の金銭トラブルへの批判が大きくなったのも、その解決に税金が使われることへの忌避感を持つ人が多いからでした。ですが、眞子さまが御手元金から解決金を出されるようなことがあれば、それは結局、税金で小室家の借金が賄われることになります。 眞子さまとしては、ご結婚は“プライベート”なことで、解決金の出どころについて国民への説明は必要ないとお考えなのかもしれません。しかし、説明がなければあらぬ憶測を呼ぶ。充分な説明をするのが最善なのではないでしょうか」(前出・皇室関係者) そんな中でAさんが発表した文書で《現在、佳代さんは体調が悪く、長期間の入院中と伺っております》と明かした、佳代さんの「長期入院」。しかし、本誌・女性セブンは5月3日の夕暮れ時、神奈川・横浜市内の自宅マンション近辺でベージュのロングワンピースに同系色の女優帽を合わせ、グレーのカーディガンを肩がけした佳代さんの姿をキャッチしている。 「4月には仕事にも出ていて、このGWに自宅にいるという時点で、長期の入院ということはないでしょう。誰に相談して佳代さんはこのようなことをAさんに告げたのか。どちらにせよ自分の借金問題を眞子さまに丸投げしているようにしかみえません」(前出・皇室ジャーナリスト) 金銭トラブルの解決になぜ眞子さまが対峙しなければならないのか。どこまで進んでも違和感は拭えない。
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古トピの為、これ以上コメントできません
21/05/08 11:09:52
>>1 京都御所の襖絵を公開してた。「大禹戒酒防微図」。皇帝は献上された美酒に酔いながらも「このようなおいしい酒をほしいままに飲んでいては国を滅ぼす」と、この酒を造った儀狄という人を遠ざけた逸話を描いていた。帝王学と一言で言えば簡単だが、国の事を考える立場の方々は、私欲を自ら捨て去る決断を何回もされてきたのだろうか。襖絵で毎日毎日確認しなければ、それを捨て去るのはどれだけ行い難かった事だろう。先人の戒めはただの時代錯誤なのだろうか。自らの欲するまま生きる事は戒めの対象なのだろうか。 ただ、美酒に溺れては判断が鈍る、美酒を手に入れ続ける為に多額の物入りをかける。本質を見誤るなと、愛情を持って問いかけている。 京都御所の襖絵は美しいだけではない。
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No.1 主 KK
21/05/08 08:16:54
続き
小室家の借金が税で賄われる
かつて佳代さんは金銭トラブルの解決のため、秋篠宮ご夫妻にも“ヘルプ”を求めたことがあったという。
「金銭トラブルが報じられた直後、佳代さんは秋篠宮邸を何度か訪れる中で、ご夫妻に“騒動を収めるために皇室でお金をサポートしてもらえないか”と発言したと聞きます。紀子さまはあ然とされたといいます。もちろん、ご夫妻がお許しになるはずがありませんから、きっぱりと断られたそうです」(皇室記者)
しかし、ここに来て眞子さまが解決金を“肩代わり”される可能性が浮上した。
「元を辿れば、ここまで小室家の金銭トラブルへの批判が大きくなったのも、その解決に税金が使われることへの忌避感を持つ人が多いからでした。ですが、眞子さまが御手元金から解決金を出されるようなことがあれば、それは結局、税金で小室家の借金が賄われることになります。
眞子さまとしては、ご結婚は“プライベート”なことで、解決金の出どころについて国民への説明は必要ないとお考えなのかもしれません。しかし、説明がなければあらぬ憶測を呼ぶ。充分な説明をするのが最善なのではないでしょうか」(前出・皇室関係者)
そんな中でAさんが発表した文書で《現在、佳代さんは体調が悪く、長期間の入院中と伺っております》と明かした、佳代さんの「長期入院」。しかし、本誌・女性セブンは5月3日の夕暮れ時、神奈川・横浜市内の自宅マンション近辺でベージュのロングワンピースに同系色の女優帽を合わせ、グレーのカーディガンを肩がけした佳代さんの姿をキャッチしている。
「4月には仕事にも出ていて、このGWに自宅にいるという時点で、長期の入院ということはないでしょう。誰に相談して佳代さんはこのようなことをAさんに告げたのか。どちらにせよ自分の借金問題を眞子さまに丸投げしているようにしかみえません」(前出・皇室ジャーナリスト)
金銭トラブルの解決になぜ眞子さまが対峙しなければならないのか。どこまで進んでも違和感は拭えない。
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.7 匿名
21/05/08 11:09:52
>>1
京都御所の襖絵を公開してた。「大禹戒酒防微図」。皇帝は献上された美酒に酔いながらも「このようなおいしい酒をほしいままに飲んでいては国を滅ぼす」と、この酒を造った儀狄という人を遠ざけた逸話を描いていた。帝王学と一言で言えば簡単だが、国の事を考える立場の方々は、私欲を自ら捨て去る決断を何回もされてきたのだろうか。襖絵で毎日毎日確認しなければ、それを捨て去るのはどれだけ行い難かった事だろう。先人の戒めはただの時代錯誤なのだろうか。自らの欲するまま生きる事は戒めの対象なのだろうか。
ただ、美酒に溺れては判断が鈍る、美酒を手に入れ続ける為に多額の物入りをかける。本質を見誤るなと、愛情を持って問いかけている。
京都御所の襖絵は美しいだけではない。