• No.4 上杉謙信

    21/05/05 21:46:37

    不幸と幸せの基準がわかりませんが…
    元々そんなに裕福ではない家に産まれ、ちゃんとした雛人形も持っていないような生活。それでも頑張って勉強はして、中学では常に学年1位キープしていたものの父が病気になり学費がなくなって(元から貯めてあったかは不明、奨学金は親に許可をもらえなかった)大学に行けなかった。
    そこからなんとか生きてきたら優しい医師の主人が伴侶に選んでくれて、ありがたいことにかなり出世もしてくれた。見た目がよくて賢い子にも恵まれて、大きな悩みもなく暮らしています。
    強いて言うなら、自分の経験がトラウマすぎて子供の学費を全て先取りで確保するために、少し欲しいものをセーブはするようになったかな。でも特に不自由はしてないです。

コメント

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返信コメント

  • No.5 うーざ

    21/05/05 21:49:19

    >>4なんか、読んでてイラッとする。不幸でもなんでもない。

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