• No.8 風魔小太郎(強い)

    21/04/21 08:27:11

    続き4

    長官の面目はつぶれ、その影響はついに“皇室のトップ”にまで波及した─。

    「実は新・文書に“天皇陛下や秋篠宮さまに対する謝罪”がひと言もなかったことで、宮内庁の内部では激怒する声が上がっているそうです。

     陛下は今年2月のご自身の誕生日会見で、長引く結婚問題に言及せざるをえない状況になり、殿下に至っては会見を行うたびに、小室さんに対して相応の対応を望まれていました。

     計28ページの文書であれば、自分の主張だけではなく、陛下と殿下に“ご心配やご迷惑をおかけして申し訳ありません”といった言葉があって然るべきでしょう。

     これは“天皇陛下に泥を塗った”と同義ですし、皇族の結婚相手としてありえないですよ……」

     眞子さまと小室さんは国民からの反発があろうとも、今回の文書で結婚成就へのプロセスを踏めると見込まれていたのかもしれない。しかし、

    「文書公表から解決金の意向を表明するまでの流れが悪く、国民感情を逆なでする結果となりました。儀式を経ずに強行結婚するという“前例”を作りたくないはずの宮内庁ですら、陛下と殿下に対しての敬意が感じられない小室さんにあ然としています。

     実際、殿下の意思で行うかが決まる『納采の儀』に関する話は、宮内庁の中ではいっさい出ておりません」

     おふたりは新・文書での“背信”により、結婚への道が開けるどころか、暗中模索に陥ってしまったようだ─。

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