真田信幸
防衛省統合幕僚監部は4日、中国海軍の空母「遼寧」など計6隻の艦艇が沖縄本島と宮古島の間を南下し、太平洋に入ったのを自衛隊が確認したと発表した。遼寧が、この海域を通過するのを確認したのは昨年4月以来。4日午後には、中国の哨戒機による東シナ海と太平洋の間の往復飛行もあった。防衛省は中国の海洋進出強化の一環とみて動向を警戒している。
防衛省統幕によると、3日午前8時ごろ、男女群島(長崎県)の南西約470キロで、海上自衛隊が6隻を見つけた。6隻はその後、沖縄本島と宮古島の間の公海を抜けた。公海の通過は、国際法上の問題はない。海自は護衛艦や哨戒機で航行を監視した。
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No.1 主 真田信幸
21/04/05 08:02:16
世界一ゴミ国・世界一盗人国・世界一思いやりのない国。ウィルスばら撒いても何くわぬ顔して他国に侵入して又ウイルスばら撒いて行くクソ達。本当こんな国いらねー
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