• No.120 丹羽長秀

    21/03/17 07:12:47

    なぜ日本人から宮崎あおいが嫌われているか…その原因のひとつを解説します

    この現代において、日本人がタイで子供を買って生きたまま臓器を取りだし、自分たちの子供に移植している…という話を韓国人作家がでっち上げ発表。
    宮崎あおいは、それを「真実の物語」と言って拡散したから。

    原作者はヤン・ソギル (韓国人)
    タイトルは『闇の子供たち』

    原作本と映画の内容は「日本人がタイの子供たちを買いまくって虐待、性暴力、臓器売買している」というでっちあげ。

    ※これによりタイ側が調査に乗り出し、結果としてまるっきりのデタラメだったとしてタイ政府が激怒 。タイ政府は「なぜこんな映画を作るのか理由がわからない」と公式発表した。
    ※『闇の子供たち』は根拠不明の映画としてタイ国内で上映禁止措置。

    でも韓国では「ドキュメンタリー」として大々的に上映された。

    まったく同じ頃、韓国主導で世界のあちこちで「日本は異常な性の変態国家」と大々的な刷り込み(プロパガンタ)が行われた

    しかし本当に金で買われたのは、
    「子供たち」ではなくて「日本の女優・宮﨑あおい」だった。

    宮崎あおいは「これは真実の物語です」などと公言し、ノンフィクションを匂わせて宣伝しまくった。

    ※日本人男性が東南アジアで少女を買いまくったというイメージ操作も、韓国が主導して行った 。実際のところ東南アジアでの買春ツアーは白人が主であり、日本人はあたり前だが上位10位にも入っていなかった。
    ※ベトナム、フィリピンに至っては買春上位一位は韓国人男性だった。

コメント

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返信コメント

  • No.135 ルイス・フロイス

    21/03/17 07:41:32

    >>120
    こんなドキュメンタリー、初めて知ったわ。知らない人の方が多いんじゃない?
    私にとっての宮崎あおいは大河ドラマの篤姫だもん。

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