• No.118 立花誾千代

    21/03/10 14:03:11

    当時のニュース
    掲示板よりコピペ
    古い記事なのでリンクは死んでます

    2015/03/04(水)
     長崎県佐世保市の九十九島動植物園「森きらら」で、事故で右ひじから先を失った雌のシロテテナガザル、モモ(4歳)が2日、
    約5カ月ぶりに来園者の前に姿を見せた。左手一本で展示施設内を元気に跳び回り、見守ってきた飼育員に安堵(あんど)の
    笑顔が広がった。

     同園によると、モモは昨年10月に右手首を骨折して施設内でうずくまっていた。遊んでいて鉄棒に結んであったロープがほつれ、
    右手に絡まったらしい。右ひじから先が壊死(えし)し、切断する他に道はなかった。繁殖できるようになり、他の動物園への嫁入り
    が決まっていたが、破談になった。

     手術後、1畳ほどの獣舎でリハビリを続けた。当初、右手がないことに戸惑っていたモモは、足を器用に使い、鉄棒から鉄棒への
    渡りができるまでに回復。園側も、動きやすいように展示施設のロープや足場の木の配置を工夫し、2日の公開再開を迎えた。

     この日、モモは活発に動き、左手と両足でテナガザルらしい腕渡りを披露。隣のおりにいる父親に近づき「ホー、ホー」と声を上げる
    場面も。飼育員の青木俊樹さん(25)は「ここまで元気に動き回ってくれるとは思っていなかった」と喜んだ。

    ソース(西日本新聞) http://www.nishinippon.co.jp/nnp/nagasaki/article/153132
    写真=左腕や足を使って器用に展示施設内を飛び回るシロテテナガザルのモモ=2日午後、長崎県佐世保市
    http://www.nishinippon.co.jp/import/nagasaki/20150302/201503020004_000.jpg

  • No.140 豊臣秀長

    21/03/11 08:42:29

    >>118片腕ないんだ。大変だったんだね。
    本来は動物園では繁殖は計画的にしなきゃいけないんだろうけど、赤ちゃん引き離さないでほしいな。この親子どうなるのかな。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • No.145 前田慶次

    21/03/12 13:32:51

    >>140隣の檻にいる雄が励ましてたのかな?二匹も離される事がないといいな。

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