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70歳男性の車にはねられ、中学生死亡
21/02/17 15:26:15
>>43 イギリスはいまだに貴族が存在する階級社会だけど それがないアメリカにあるのは、アメリカンドリーム。 「歯並びが悪い=歯を矯正するお金がない貧乏な環境の人」と捉えられないようアメリカでは幼少時から矯正する、と昔聞いたな。 審美歯科なんてアメリカからの輸入文化だよね。 日本の皇室の方はパーマもかけないし、美智子様も白髪は昔からそのまま。 「身体髪膚これを父母に受く。あえて毀傷せざるは孝の始めなり」という文化が息づいているのかなと思う。
21/02/17 16:19:20
>>128 あーなるほど、そういう事か。 あなた賢いですね。 サーとか称号が与えられるイギリスみたいな階級社会は、階級ごとに生活圏も 出身校もまるで違うから歯並びがどうであろうとその階級にいる限り 歯で身分を判断される事は決してないから、だから歯を治す習慣もなかった。 いちいち身分を証明せずとも誰もが貴族出身だとか認識してくれてるから。 あと貴族って歯に見た目の悪い金属を何年も装着させる事に抵抗があったのかもね。 (昔は透明のワイヤーとかなかったし) でもアメリカには階級がない。 だからその人の身分を知らずに、身なりや歯で身分を判断してしまう人が 多いから、だから貧乏人もみんな必死で歯の見た目を良くしたのかも。 実際は歯科矯正費なんてたいした額じゃないから、それだけで育ちなんて 語られても困るけどね。
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古トピの為、これ以上コメントできません
21/02/17 17:15:23
>>140 イギリス人の富裕層の歯並びの悪さが世界的に有名なのは階級社会が 背景にあるというのは当たってますね。 イギリスの富裕層や貴族の子女が通うパブリックスクール(私立の超名門)の 学費は1年間だけで日本円で500万円以上(今のレートで)、 ちょっと前までポンドが高い時期だと日本円で1000万円以上、 中学1年から18歳までの6年間全寮制だから総額最低3000万~6000万かかる。 中高の6年間だけでこの値段。これは学費の最低価格。制服代とか諸費用は別。 日本の中高一貫私立とは比較にならない次元の高さなので貧乏は本当にいない。 日本じゃ高卒両親共働きでカツカツでも無理して名門私立に行かせる家庭は山ほどあるけどイギリスではありえない。 厳格な家柄審査あるし、本当に選ばれた子のみ。 お金があるだけの成金とか外国人もほぼ無理。 イートン校とかザ・ナインはそう。 それからさらに大学・大学院へ進学してその費用も上乗せで払うので教育だけで5000万~7000万近くかかる。 それだけ簡単に払える家庭の子は歯並び悪くても育ちが悪いということは、まずありえない。 歯列矯正の費用とは比べ物にならないレベルのお金が教育にかかる。 だからイギリスの富裕層や貴族階級は出身校だけで家柄身分は自動的にわかるし、その上流階級特有の発音や言い回しがあるので喋り方だけで身分はわかる。 オクッスブリッジアクセント(発音)だけで学歴が分かる。 イギリスは生まれ育った階級によってアクセントや発音が違う。 ベッカムは典型的なブルーカラー労働者階級のアクセントのコックニー。 だから歯で判断される事はない世界に住む人たちは、歯列矯正の習慣がなかったのかもね。 今は英国王室の王子でも矯正してるけど、チャールズ皇太子やエリザベス女王は治してない。 ダイアナ后はもともと歯並びが良いので矯正はしてない。
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No.128 蒲生氏郷
21/02/17 15:26:15
>>43
イギリスはいまだに貴族が存在する階級社会だけど
それがないアメリカにあるのは、アメリカンドリーム。
「歯並びが悪い=歯を矯正するお金がない貧乏な環境の人」と捉えられないようアメリカでは幼少時から矯正する、と昔聞いたな。
審美歯科なんてアメリカからの輸入文化だよね。
日本の皇室の方はパーマもかけないし、美智子様も白髪は昔からそのまま。
「身体髪膚これを父母に受く。あえて毀傷せざるは孝の始めなり」という文化が息づいているのかなと思う。
No.140 大友宗麟
21/02/17 16:19:20
>>128
あーなるほど、そういう事か。
あなた賢いですね。
サーとか称号が与えられるイギリスみたいな階級社会は、階級ごとに生活圏も
出身校もまるで違うから歯並びがどうであろうとその階級にいる限り
歯で身分を判断される事は決してないから、だから歯を治す習慣もなかった。
いちいち身分を証明せずとも誰もが貴族出身だとか認識してくれてるから。
あと貴族って歯に見た目の悪い金属を何年も装着させる事に抵抗があったのかもね。
(昔は透明のワイヤーとかなかったし)
でもアメリカには階級がない。
だからその人の身分を知らずに、身なりや歯で身分を判断してしまう人が
多いから、だから貧乏人もみんな必死で歯の見た目を良くしたのかも。
実際は歯科矯正費なんてたいした額じゃないから、それだけで育ちなんて
語られても困るけどね。
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.164 明智光秀
21/02/17 17:15:23
>>140
イギリス人の富裕層の歯並びの悪さが世界的に有名なのは階級社会が
背景にあるというのは当たってますね。
イギリスの富裕層や貴族の子女が通うパブリックスクール(私立の超名門)の
学費は1年間だけで日本円で500万円以上(今のレートで)、
ちょっと前までポンドが高い時期だと日本円で1000万円以上、
中学1年から18歳までの6年間全寮制だから総額最低3000万~6000万かかる。
中高の6年間だけでこの値段。これは学費の最低価格。制服代とか諸費用は別。
日本の中高一貫私立とは比較にならない次元の高さなので貧乏は本当にいない。
日本じゃ高卒両親共働きでカツカツでも無理して名門私立に行かせる家庭は山ほどあるけどイギリスではありえない。
厳格な家柄審査あるし、本当に選ばれた子のみ。
お金があるだけの成金とか外国人もほぼ無理。
イートン校とかザ・ナインはそう。
それからさらに大学・大学院へ進学してその費用も上乗せで払うので教育だけで5000万~7000万近くかかる。
それだけ簡単に払える家庭の子は歯並び悪くても育ちが悪いということは、まずありえない。
歯列矯正の費用とは比べ物にならないレベルのお金が教育にかかる。
だからイギリスの富裕層や貴族階級は出身校だけで家柄身分は自動的にわかるし、その上流階級特有の発音や言い回しがあるので喋り方だけで身分はわかる。
オクッスブリッジアクセント(発音)だけで学歴が分かる。
イギリスは生まれ育った階級によってアクセントや発音が違う。
ベッカムは典型的なブルーカラー労働者階級のアクセントのコックニー。
だから歯で判断される事はない世界に住む人たちは、歯列矯正の習慣がなかったのかもね。
今は英国王室の王子でも矯正してるけど、チャールズ皇太子やエリザベス女王は治してない。
ダイアナ后はもともと歯並びが良いので矯正はしてない。