足軽(弓)
桜舞い散る季節にあの男がカムバック、阿部寛主演「ドラゴン桜」4月放送開始
2/10(水) 4:30配信
阿部寛が主演を務めるドラマ「ドラゴン桜」が、4月期のTBS系日曜劇場枠で放送される。
2020年夏に放送される予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期されていた本作。三田紀房のマンガ「ドラゴン桜2」を原作に、阿部演じる弁護士・桜木建二が新世代の生徒たちと向き合っていく。脚本をオークラ、李正美らが執筆。福澤克雄らが演出を担当する。
プロデューサーの1人である飯田和孝は「桜木建二は、若者たちを超俯瞰で見ているようで、深い部分では気にかけている人物です。そんな桜木が、令和の若者にどう向き合っていくのか、注目してもらえたらと思っています」とコメント。「日曜の夜に『月曜から頑張ろう!』と思える、元気の出るエンターテインメントをお届けできたらと思っています。頑張ります!」と意気込んでいる。
日曜劇場「ドラゴン桜」は毎週日曜21時からオンエア。
■ 日曜劇場「ドラゴン桜」
TBS系 2021年4月スタート 毎週日曜 21:00〜21:54
■ 飯田和孝(プロデューサー)コメント
この春、ようやく「ドラゴン桜」を皆さまにお届けできることになりました。
原作の三田先生も仰っていますがある意味で“スポ根ドラマ”です。その中に的確に時代を捉え、現代の若者の姿を写している繊細さがあります。阿部寛さん演じる主人公の桜木建二は、若者たちを超俯瞰で見ているようで、深い部分では気にかけている人物です。そんな桜木が、令和の若者にどう向き合っていくのか、注目してもらえたらと思っています。
東大合格&受験必勝メソッドはもちろん、子を持つ親御さん、部下の扱いに悩む上司の皆さん、後輩が生意気で困っている先輩の皆さんが明日から使える桜木メソッドもご紹介します。
日曜の夜に「月曜から頑張ろう!」と思える、元気の出るエンターテインメントをお届けできたらと思っています。頑張ります!
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No.12 主 あんみつ
21/02/26 06:19:24
2/26(金) 4:30配信
スポニチアネックス
4月スタートのTBS「ドラゴン桜」に出演する長澤まさみ。前作では女子高生だったが、15年後を描く今作では弁護士に
人気学園ドラマの15年後を描くTBS「ドラゴン桜」(4月スタート、日曜後9・00)に、女優長澤まさみ(33)が出演する。前作に生徒役で出演しており、弁護士へと成長した姿を見せる。
前作は2005年に放送。低偏差値の高校を舞台に、主演の阿部寛(56)演じる元暴走族の弁護士・桜木が、生徒を東大合格へと導く物語だった。15年後を描く今作は、弁護士に戻っていた主人公が、同高に再び戻ることから始まる。
長澤も教え子の一人で、前作では母の病のため東大受験を途中で断念。その後、一浪で東大に合格。弁護士資格を取得し、桜木が経営する法律事務所に入所した。今作では、主人公とともに新時代の高校生に立ち向かう。阿部との師弟コンビが見どころで、蹴飛ばしたり、「このおっさん!」と怒鳴りつけたりしながら、生徒を優しく導いていく。
長澤はドラゴン桜を「青春が詰まった作品」と表現。今でも「好きだった」と言われることが多いという。今回は立場が変わるが、「身を引き締めて頑張ります」と背筋を伸ばした
返信
No.20 主 吉川元春
21/03/10 05:21:21
南沙良:「ドラゴン桜」で“東大専科"の生徒に 注目の若手女優が民放連ドラ初出演
2021年03月10日MANTANWEB(まんたんウェブ)
女優の南沙良さんが、阿部寛さん主演で4月期の「日曜劇場」枠でスタートする連続ドラマ「ドラゴン桜」(TBS系、日曜午後9時)の続編に出演することが3月10日、分かった。南さんは今作が民放連続ドラマ初出演で、東大クラス“東大専科"の生徒・早瀬菜緒を演じる。
南さんは2018年公開の映画「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」で主演を務めて、高い演技力を評価され、報知映画賞新人賞やブルーリボン賞新人賞などを受賞。また、2022年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」への出演が決定している、注目の若手女優だ。
「ドラゴン桜」で演じる早瀬は、何不自由なく愛情いっぱいに育ってきたが、今まで何かを頑張った経験がない女子生徒という設定だ。今回の生徒役の発表は第1弾で、早瀬と同級生になる“東大専科”の生徒は、あと6人の発表を控えている。
「ドラゴン桜」は、三田紀房さんの同名マンガが原作。2005年に放送された前作では、元暴走族で弁護士の桜木建二(阿部さん)が「倒産寸前、低偏差値」の私立龍山高校に赴任し、超進学校に再生させるため生徒と奮闘する姿を描いた。今回の続編は、マンガ誌「モーニング」(講談社)で連載中の「ドラゴン桜2」を原作に、ドラマオリジナルストーリーも展開される。
◇南沙良さんのコメント
原作も前作のドラマも拝見させていただいていたので、出演が決定した時はとてもうれしかったです。阿部寛さん、長澤まさみさんを筆頭にそうそうたる方々とお芝居をさせていただけること、とても光栄に思っています。
今までに挑戦したことのない役なので、私自身不安もありますが、頂いた役をどれだけ魅力的に広げることができるか、しっかりと真摯(しんし)に向き合いながら、学び、吸収がある撮影期間にし、自分の扉を解放して、使える引き出しは全て使っていきたいと思っています。撮影はこれからですが、感じ得るものが多い歩みになることを確信しています。見てくださる方々に作品の素晴らしさを感じていただけるように、誠心誠意お届けしてまいります。
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No.21
No.31 主 豊臣秀吉
21/03/16 05:23:11
平手友梨奈が初の単独出演「ドラゴン桜」で生徒役
女優平手友梨奈(19)が、4月スタートのTBS系日曜劇場「ドラゴン桜」(日曜午後9時)に、東大合格を目指す生徒役で出演することが15日、分かった。
単独でのドラマ出演は初で、ゴールデン帯の連続ドラマ初進出となる。
同作は05年放送の大ヒットドラマの続編。
阿部寛(56)や長澤まさみ(33)演じる弁護士らが、個性的な生徒たちを東大現役合格へ導こうとする姿を描く。平手は、全国トップレベルのバドミントン選手として活躍する少女、岩崎楓を演じる。
何事にも全身全霊で取り組むが、期待に応えようとするがあまり大きな壁にぶち当たる。飯田和孝プロデューサーは「陽の部分と隠の部分を幅広く演じられる方をキャスティングしたいと考えていました。平手さんは楓が持つ未知の可能性、悩み、不安を表現できる女優さんだと感じ選考いたしました」と明かした。
昨年1月に欅坂46を脱退した平手は、今年1月公開の映画「さんかく窓の外側は夜」、6月18日公開予定の映画「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」と、立て続けにヒロイン役で出演。
独特の存在感などが評価され、ソロの女優として着実に活躍の幅を広げている。
今月下旬からの撮影を前に、バドミントンの練習や入念なトレーニングで役作りしている。
「楓という役をまだ把握しきれていないので、早い段階で見つけられるようにしたいと思います。初めてのことだらけなのですごく緊張していますが、作品を通して何か響くものを届けられたらと思っております」と意気込んだ。
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