島津義弘
自宅アパートに幼児の遺体を放置したとして、北海道警苫小牧署は11月30日、苫小牧市、無職の女(28)を死体遺棄の疑いで逮捕した。幼児は女の子供とみられ、死後数か月経過して損傷しており、同署は司法解剖して死因などを調べている。
発表によると、女はアパートの室内に幼児の遺体を放置した疑い。幼児は2歳前後で、ほかに子供もいたが無事だった。女は30日午前、実母と一緒に同署に自首し、「シんだ子を自宅に置いたままです」などと述べたという。
2020/12/01 13:07 読売
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No.1 長宗我部元親
20/12/01 13:56:15
他に子供もいたって大丈夫?!へ?
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No.2 伊達政宗
20/12/01 13:58:24
ここでは女の子人気なのに
女児の虐待多いね
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1件
No.3 真田幸村
20/12/01 13:59:36
>>2
女の子なんてどこに書いてあるの?
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2件
No.4 匿名
20/12/01 13:59:49
数ヵ月ってことは異臭が凄かったんじゃないの??
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1件
No.5
No.6 津軽為信
20/12/01 14:09:52
>>3
幼児は女の子供とみられ
って書いてあるよ
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2件
No.7 立花誾千代
20/12/01 14:12:51
二歳かぁ
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No.8 結城秀康
20/12/01 14:12:55
苫小牧かぁ…
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1件
No.9 匿名
20/12/01 14:13:37
遺体を放置していたのも酷いけど、生きてる子どもも自宅に残したまま実母と二人で自首?
生きてた子はいくつぐらいなんだろう。
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No.10 戸沢盛安
20/12/01 14:14:14
自宅に子どもの遺体を放置したとして、北海道苫小牧市に住む28歳の女が逮捕されました。
遺体は死後少なくとも数か月経過していたとみられています。
死体遺棄の疑いで逮捕された北海道苫小牧市の無職 徳田愛美容疑者(28)は、自宅アパートに幼児の遺体を放置した疑いが持たれています。
徳田容疑者は11月30日午前警察署に「自宅に遺体がある」などと自ら出頭していて、子どもの遺体は少なくとも死後数か月は経過していたとみられています。
近所の人:「オムツを履いたまま、はだしで歩いていてとりあえず家に入れた。ずっと見ていなかったので泣き声が聞こえてきた時もあったが、気付いてあげられれば良かった」
遺体は2歳から3歳くらいとみられています。
警察は徳田容疑者と同居していた子どもとみて身元の確認を急ぐとともに死因などを調べています。
UHB 北海道文化放送
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1件
No.11 石田三成
20/12/01 14:14:40
お母さんもノイローゼ気味だったのではないかな。普通の精神状態ではなかったはず。
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1件
No.12 松永久秀
20/12/01 14:14:43
>>6
この女の人の子供ってことじゃないかな?
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No.13 宮本武蔵(強い)
20/12/02 02:38:20
>>4
北海道は9月から寒いよ
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No.14 匿名
20/12/02 07:35:22
>>11
だから何
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No.15 山本勘助
20/12/02 14:25:46
>>8
子供置き去りにして死なせた女と名前も同じ。
https://www.j-cast.com/2007/12/18014717.html?p=all
同じ女?
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1件
No.16 上泉信綱
20/12/02 14:37:36
苫小牧市で幼児の遺体が自宅に放置されていた事件。逮捕された女は遺体を、ビニール袋に包み室内に置いていたことがわかりました。
苫小牧市の無職=徳田愛美容疑者28歳は先月30日「死んだ子どもを自宅に置いたままです」と苫小牧警察署に出頭し死体遺棄の疑いで逮捕されました。捜査関係者によりますと遺体は臭いが漏れないようにビニール袋に包み室内に置いていたということです。遺体は1歳半から3歳くらいで死後半年以上経っていました。徳田容疑者は「子供は1月に死んだ」と話しています。警察などによりますと亡くなった幼児と、徳田容疑者の子ども2人のうち1人の出生届が出されていませんでした。
HTB北海道ニュース
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No.17 猿飛佐助(強い)
20/12/02 14:43:16
幼い長男(5)と三男(当時1)を自宅に1か月以上置き去りにし、三男を死亡させて死体を遺棄したとして、母親に懲役15年の判決が下された。生き延びた長男は生の米や生ゴミ、冷蔵庫にあったマヨネーズで飢えを凌いでいた。2人とも「死んでいる」と思って自宅に帰った母親に、長男はそれでも、「ママ遅いよ」と駆け寄った。
「ママ、遅いよ」と駆け寄る長男の哀れ
苫小牧市の自宅に幼い長男と三男を1か月以上放置し、三男を死亡させて遺体を遺棄したとして、殺人と死体遺棄、保護責任者遺棄の罪に問われた無職・山崎愛美被告(21)の判決公判(杉浦正樹裁判長)が2007年12月18日、札幌地裁室蘭支部でひらかれ、懲役15年(求刑懲役20年)が言い渡された。裁判長が「幼い兄弟の飢えと苦痛は想像を絶する。計画的で非情で残酷な犯行」とまで形容した、「置き去り」のおぞましい実情とはどんなものだったのか。弁護側は「(被告の)不幸な生い立ちや、経済的な困窮」を挙げて情状酌量を求めていたが、判決や各紙の報道などから見える事件の実態はまさしく「地獄絵図」である。
事件は山崎被告が06年10月30日、自宅に鍵をかけた時から始まる。山崎被告は長男と三男の存在を疎ましく思い、部屋に放置して餓死させることを考えた。山崎被告はチャーハンを食べさせたあと、12月初旬まで交際相手の家に行ったままで2人を放置。1か月間以上あとに再び自宅の鍵を開けるまで、2人の幼子は飢えのなかで苦しんでいた。幼い三男は餓死したが、長男は生の米や生ゴミ、冷蔵庫にあったマヨネーズを食べて命をつないでいたという。
山崎被告は裁判のなかで、長男が生きていることに驚き、長男は「ママ、遅いよ」と駆け寄ってきたと証言している。その後、山崎被告は三男の遺体を交際相手の家にある物置に遺棄した。 自分を放置したにも係らず「ママ、遅いよ」と駆け寄る長男の姿はなんとも哀れだ。しかし、生きていた長男にとっては、弟の遺体を横に生活した体験は地獄ともいえる。
「(死んだ三男の)口の中に虫いっぱい入ってた」
2007年6月8日の毎日新聞(北海道版)では、山崎被告の母(46)に対して行った取材のなかで明らかになった、事件後に長男が発したとされる言葉を次のように紹介している。
「ママ怖い」「そら(青空)、動かない(編注:『そら』は三男の名前)」「口の中に虫いっぱい入ってた。ママ取ってた」「ビニールかぶせた。口にガムテープ張った」。長男は青空ちゃんの傷んだ遺体を愛美被告が隠そうとする様子を見ていたとみられる
事件後には山崎被告が書き込んでいたと見られる携帯電話サイトがインターネット上で大きな話題を呼んでいた。そこには、
「あなたに逢えて、本当によかった(ハート)幸せ(ハート)愛してる(ハート)心から本当にそう思うよ(ハート)もぅ離さないでね」
と書かれていた。2人の幼子に向けたものではないことだけは確かだ。
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No.18 猿飛佐助(強い)
20/12/02 14:45:47
>>15
同じ名前だよね!
比べる為に貼ってみたけど、年齢と事件の年が合わないよね。
同じ苫小牧の残虐な事件だけど、他人なのかな。怖。
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No.19 山本勘助
20/12/02 17:33:20
>>18
出所はしてるから同じかと思った...。
さっきニュースで顔出てたけど似てる気はするけどデブだった。
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No.20 山本勘助
20/12/02 18:55:39
怖い
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No.21 真田幸村
20/12/02 20:49:45
>>10近所の人の証言の家に入れたてどこの家?その子の家のドア開けてとりあえず入れたて事?
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No.22 毛利元就
20/12/02 20:52:15
>>6
理解力ないのにドヤってるねww
犯人の子供って意味だよ?(笑)
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No.23 山本勘助
20/12/02 23:50:27
令和の愛美
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No.24 真田昌幸
20/12/03 01:29:31
殴る蹴るの虐待も残酷だけど、餓死するとかネグレクトも残酷すぎる。
日本は虐待に対する刑が軽すぎる
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