中国・習主席「全身全霊で戦争」台湾併合に向け危険な動き 

匿名

長宗我部盛親

20/11/17 21:54:40

解放軍「建軍100年」で米軍に対抗できる戦力増強目標
 【米中新冷戦】

 米大統領選の混乱が続くなか、習近平国家主席率いる中国共産党政権が攻勢を仕掛けている。香港で民主活動家らを逮捕しただけでなく、中国軍機による、台湾の領空や防空識別圏への侵入を繰り返し、沖縄県・尖閣諸島周辺海域にも武装公船などを連日侵入させている。習氏は先月、台湾や尖閣侵攻の主力部隊とされる、広東省の海軍陸戦隊(海兵隊)を視察した際、「全身全霊で戦争に備えよ」と指示した。元陸上自衛隊東部方面総監の渡部悦和氏は集中連載「米中新冷戦」で、軍事的覇権拡大を続ける中国の危険な動きに迫った。

 最近、米大統領選の混乱に乗じた、中国の台湾併合に向けた行動(=軍事行動を含む)を懸念する専門家が増えている。

 例えば、台湾の呉ショウ燮外交部長(外相に相当)は2日、「米大統領選後の混乱に乗じて、中国が軍を用いて台湾に対する作戦を活発させる恐れがある」と発言している。

 世界的に著名な英国人コラムニスト、ギデオン・ラックマン氏も英紙フィナンシャル・タイムズで、「米国は今、大統領選をめぐって国の分断がかつてなく深まり、全く余裕を失っている。台湾支配の機会を狙う中国政府は、米大統領選の投票日以降こそ、行動をとるチャンスとみるかもしれない」と警告している。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.1 富士山

    20/11/17 21:56:39

    台湾、逃げてー

    中国は香港の方向いてろや

  • No.2 長宗我部盛親

    20/11/17 21:57:10

    対岸の火事と言う、他人事ではなく日本も尖閣諸島が中国に狙われているし、仮に台湾が中国のモノになってしまったら北朝鮮以上に地政学リスクが高まる事になる。

  • No.3 加藤清正

    20/11/17 21:57:50

    マスゴミは報道しません。
    関西なら東野の番組か言って委員会で話題にするかもしれませんが…

  • No.4 加藤清正

    20/11/17 21:58:43

    バイデンで本当に良いのか?アメリカ人よ…

  • No.5 堀秀政

    20/11/18 00:44:48

    中国はその内スキをついて尖閣諸島に上陸するよ、海軍引き連れて

    尖閣諸島や台湾を手に入れたら自由に太平洋行き来出来るからね。

    台湾なんて中国に攻め込めれない第一の砦になる訳だし。

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  • No.6 堀秀政

    20/11/18 00:45:44

    台湾と尖閣諸島(日本)は運命共同体な訳

  • No.7 今川義元

    20/11/18 00:51:44

    台湾…。
    大好きだから守りたい。

  • No.8 成田甲斐

    20/11/18 00:57:55

    >>4
    私はおかしいのかな
    やっぱりまだトランプさんに大統領でいてほしい

    バイデンさんに決まってからこんな中国の出方って
    そのうち日本もと思うと本当に怖い

  • No.9 足軽(鉄砲)

    20/11/18 01:00:19

    安倍さん実弟の岸信夫防衛大臣は、個人的にも台湾と懇意な関係がある。
    密に連絡取り合って細心の注意を払っていると信じたい。

  • No.10 竹中半兵衛

    20/11/18 01:01:12

    不安な10年後に向けて出来る限りの事を用意しとかなきゃだな。

  • No.11 足軽(弓)

    20/11/18 08:01:57

    とりあえず早くアメリカ落ち着いてほしいね
    日本も有事に備えよう

  • No.12 堀秀政

    20/11/18 23:54:12

    中国は少し前に自分たちの都合の良い様に法改正をしました。

    簡単に説明すると、
    台湾は中国政府が台湾を統治した方が台湾にとって良いことだから中国政府が台湾の面倒をみます。とか、

    中国国内に核兵器を落とされた時だけ核兵器を使用しても良い→中国が軍事的脅威にさらされたら核兵器を使用しても良い

    簡単に言うとこんな感じです。

    習近平の在任期間中に台湾を併合すると言ってるのと、最近の中国軍の台湾に対する軍事圧力とかを見るとやっぱり近いうちに武力衝突が起きると思います。
     

  • No.13 尼子晴久

    20/11/19 15:20:39

    台湾を守ってあげたい

  • No.14 吉川元春

    20/11/19 15:22:09

    >>13がんばれ

  • No.15 津軽為信

    20/11/20 06:13:05

    中国は尖閣諸島や人工島などに勝手に施設などを造ったらミサイルなどで破壊しても良いとか矢継ぎ早に勝手な法律を創っています。

  • No.16 津軽為信

    20/11/20 21:27:06

    台湾がんばれ

  • No.17 猿飛佐助(強い)

    20/11/21 21:47:29

    もっと関心をもって

  • No.18 芋田治虫

    20/12/20 14:40:13

    これは、冷戦終結前後以降の、ドイツとその周辺国がモデルの国を舞台にした、事実上のフィクションではあるが、近い将来ドイツか、今は分断されてても、のちに統一した国で、起こりえないかもしれないし、起こりえるかもしれない。
    また、ここまでひどいことは起こらないが、この物語に書かれていることの半分以上近くは、十分起こりえることである。
    もちろん、この物語に書かれていることだけでなく、それ以上に酷いことが、今は分断状態にある国では、いつどこで起きてもおかしくないとは言わないが、統一した後には、十分起こりえることである。

    統 総トうカッカトはドコのドイツナンでスカ

    大きな戦争を起こし、多くの人々を殺して傷つけた、nという国がその戦争に負けて、西g、東gという2つの国に分断された後、長い年月をかけ、西gと東gが統一して、gという国を建国した直後に、gの政府が、統一に反対した人達を攻撃したとき、僅かな人達が疑問に思ったし、中には統一を後悔する者もいたが、gの多くの人々が一緒に攻撃した。
    自分はまだ子どもで、統一に賛成していたので、疑問に思わず、一緒に攻撃した。
    しばらくして、gの政府が、東gと西gが統一することに力を尽くした、東gと西gの指導者達及びgの初代の指導者を、批判したり評価しない人達を攻撃したとき、少数の人達が疑問に思ったし、少数の人達が、gの政府を批判したが、やはり多くの人達は一緒に攻撃した。
    自分は、gの初代の指導者及び東gと西gが統一することに力を尽くした、西gの指導者を尊敬していたので、疑問を抱かず、一緒に攻撃した。
    その直後、東gの人達と、西gと東gが長年属国にしていて、西g及び東gとはもちろん、西gと東gが統一した後も、もめ事が多い、※ファシリアールの人達と、※ワイマールクセンの人達を、gの政府が攻撃したとき、少なくない人達が疑問に思ったし、少なくない人達が、gの政府を批判したが、半数以上の人達は一緒に攻撃した。
    自分は先祖が、ファシリアールの隣にあり、nが大きな戦争を起こす前に、植民地にした、oという国の移民であり、自分は、gの政府の攻撃に疑問を感じたし、自分の家族や親族の中には、不安を覚える人もいたが、しかし自分は、東gも、ファシリアールも、ワイマールクセンも好きではなかったので、一緒に攻撃した。
    長い時が経ち、自分も年を取り、gの政府が、oを、nの少年兵だった人で、西gと東gが統一する直前に、多くの人々に支持されるoの指導者になり、oの指導者を引退した後に、しばらくして死んだ後も、oの多くの人達が、oのnの少年兵だった指導者を支持しているから、oはnのような、危険な国になる可能性が高く、自分の国及びoの周辺国の人々を守るためだと言って、oを侵略したとき、自分の一族は、oの移民の子孫だったので、gの政府や人々から攻撃されたが、その時には全てが遅すぎた。
    その時、自分達にできることは何もなかった。

    ※ファシリアール。正式な国名はファシリアール共和国。かつて西gと東gに分断されていた時には、西gに属し、南部にある州とされていて、独立主張が強い地域。
    b州×
    ファシリアール共和国〇

    ※ワイマールクセン。正式な国名はワイマールクセン共和国。かつて西gと東gに分断されていた時には、東gに属し、南東部にある州とされていて、独立主張の強い地域。
    s州×
    ワイマールクセン共和国〇

    追伸・この物語の主人公「自分」のモデルは実在します。
    もちろん、俺はこの人を良く知っています。
    この人は昔はドイツを評価していましたが、今は批判しています。
    そして、昔はnやnのような人達の全てを憎み、もちろん、この物語の最後に登場した、nの少年兵で、後に指導者になった人のような人も憎んでいましたが、今はその人を含む、nの少年兵や市民たちは、憎んでいません。
    この人は、ママスタや、5ちゃん(旧2ちゃん)などの掲示板や、いろんなブログにも、書き込んでいます。
    もしかしたら、今日も、ママスタや、5ちゃん(旧2ちゃん)などの掲示板や、何らかのブログを閲覧して、何か書き込んでるかもしれませんね。

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