• No.515 匿名

    20/11/07 19:34:17

    トランプは、中国から収入得ているから
    中国と仲がいいのは当然。


    ドナルド・トランプ大統領は、
    就任後に中国の国営企業から数百万ドル
    (数億円)を受け取っている。

    フォーブスの推定によると、
    トランプ・タワーでの中国国営銀行の
    リース契約から大統領の事業に渡った金額は、少なくとも540万ドル(約5億7000万円)に上る。

    中国工商銀行は2008年、トランプ・タワー
    内のオフィスを年額190万ドル(約2億円)
    で借りるリース契約を結んだ。

    トランプは2015年、フォーブスの記者3人
    にトランプ・タワー内を案内した際、
    「中国工商銀行を見せてあげよう」と
    語っており、この契約の存在を把握して
    いることは間違いない。

    トランプは2017年、住居をトランプ・
    タワーからホワイトハウスに移したが、
    その際には所有する管理会社トランプ・
    タワー・コマーシャルを通じてタワー
    内の店舗・オフィススペースの所有権を
    保持した。
    中国工商銀行は国営企業が7割出資
    していることから、
    トランプはこの契約を
    通じて中国から収入を得ることになった。

    合衆国憲法では、連邦政府職員が議会の
    了承なしに外国政府から金銭や物品などを
    贈与されることを禁じているため、
    この契約からは法的懸念が生じた。
    識者らは当時、首都ワシントンにある
    トランプのホテルを主に問題視し、
    トランプは就任と同時に憲法に違反する
    ことになると主張した。


    日本人の中にはバイデンの方が親中関係と
    主張する者がいるがトランプの実態を全く
    無知であることが判明した。


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