• No.3 下間頼廉

    20/09/19 02:23:57

    これ謎だらけなんだけど、じゃあ誰の歯型だったの?噛んだ犯人なんで言わないの?お母さんは生後一ヶ月の我が子を誰が噛んだのか知ってるの?それとも噛まれた事すら気付いてなかったの?変な事件↓


    >生後約1か月の男児の腕にかみついたとして傷害罪で起訴された滋賀県内の母親(21)について、大津地検は18日、証拠としていた歯型が別人のものだったとして、同日付で起訴を取り消したと発表した。母親は逮捕から計23日間勾留されており、地検と県警は母親に謝罪した。

     母親は昨年10月に県警に傷害容疑で逮捕され、同年11月6日に起訴された後、同8日に保釈された。

     地検などによると、県警は母親を含む関係者数人から歯型を取り、男児の腕の傷痕と、母親の歯型がほぼ一致したとの鑑定結果を基に母親を逮捕。母親は捜査段階でいったん自白したが否認に転じ、昨年12月13日の初公判でも起訴内容を否認した。

     その後、1月28日の第2回公判で、県警が証拠として石こうで作製した歯型に疑義があることを弁護人が指摘。県警が書類を精査し、別人と取り違えていたことが判明したという。県警は別人が誰かについては説明していない。

     県警の時田保徳・刑事部長は「歯型を別人のものと取り違え、犯行の実行者として逮捕してしまったことに心からおわびする」とコメント。地検の山上真由美次席検事も「重要な証拠の誤りに気づけず申し訳ない」と謝罪した。

     母親の代理人を務める植平朋行弁護士は記者会見で、母親の自白について、「警察に『子どもは返せない』『警察を試しているのか』などと言われて怖くなり、虚偽の自白をした。取り調べが脅迫的、利益誘導的だ」と指摘。国家賠償訴訟を検討するとしている。

     県警の川口豊・刑事部首席参事官は「自白については任意性・信用性に疑いがもたれないよう配慮していた」と話している。

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