• No.20 竹中半兵衛

    20/09/18 22:30:06

    判決は、被告が9~10歳程度の知能で、暴行の危険性を十分に認識していなかったと指摘。幼少時などに父から暴力を受け、母からは弟や妹への暴力を指示されるなど、「暴力に肯定的な家庭で育った」と言及した。弟らの世話が過度な負担になったが、両親に逆らえなかったと認定した。

     また、今後は両親と別居して障害者向けのグループホームに入居する準備があり、成年後見人が選任されているなどの点を考慮し、執行猶予付きの判決が相当だと結論付けた。

     金城被告は判決が言い渡された後、長瀬裁判長から「これまで通り、朝晩弟に手を合わせてください」と言われ、小さな声で「はい」と答えた。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.40 津軽為信

    20/09/19 00:28:34

    >>38
    一応善悪の区別がつくから軽度なんじゃない?
    3歳程度だと重度ってイメージ。

  • No.41 匿名

    20/09/19 00:34:34

    >>38
    どの程度自立した生活できるかで決まるからなぁ
    軽度でも範囲広いよ

1件~2件 ( 全2件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。