• No.1 織田信忠

    20/08/20 10:07:11


     卒業後を《未知の世界》と表現して不安を述べているのだが、中学生にしては自己陶酔が激しい。ほかの同級生が修学旅行の思い出などを素直に振り返っているのと比べると、自己愛の強さを感じる。

     中学を卒業すると、高校には進まず、兄と同じく父親の会社で左官業として働くように。髪の毛は金髪に染めた。しかし、背中を追い続けた兄が不慮の事故で急逝する。

    「会社の慰安旅行のさなか、酒を飲んで風呂に入って亡くなったんです。父親も、西山容疑者も一緒に旅行していたからショックは大きかったはず。

    ただ、それは人の道を踏みはずしていい理由にはなりません。奥さんがいたころから、抵抗する女性にそういう犯行を繰り返していたわけだから“病気”でしょう」(前出・近所の男性)

    12年前の犯行前後に父親は亡くなった。西山容疑者は派遣社員として働きながら、「相変わらず金髪だけど、家のゴミ出しをするようになった」(知人)と、母ひとり、子ひとりの生活を送っていた。
     自宅に残された母親を訪ねたが、何度呼びかけても返事はなかった。警察は余罪を慎重に調べている。

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