カテゴリ
急上昇
高校生、男女のグループ旅行認める?
20/08/13 22:04:08
これはドイツで起きたことであり、現在起きていることであり、これから起こりえることであり、日本の終戦が、史実より1週間以上遅かったら、日本でも起こりえたことである。 もちろん、この日本でも起きる可能性もあることだ。 ↓ 十 nとはナんなのか nという大きな戦争を起こし、大勢人々を殺した国が、大きな戦争に負けて、後に西と東の2つ分断され、最初に大きな戦争を起こした人たちと、戦争を指揮したり、戦争に行った人たちはもちろん、戦争全員を支持した人たち全員を、西の国の政府と遠くの国が、攻撃したとき、西の国の人たちは多くがそうしたし、国を挙げてやった。 自分は当時生まれてなかったが、自分がその西の国に移住したときは、自分は子どもで、西の国の人たちと仲良くなろうとしたし、みんなそうしていたので、自分もそうした。 時は流れ、大きな戦争を起こした人たちの末裔や、その大きな戦争に行った人たちの末裔まで、西の国の政府と遠くの大国が攻撃したとき、西の国の人たちは多くがそうしたし、国を挙げてやった。 自分は、西の国が、大きな戦争を起こした時に、一緒に戦争をした、同盟国の移民であり、自分の叔父は元憲兵だったし、曾祖父は元将軍だったが、曾祖父は死んでいた、叔父は大嫌いだったので、親族の中には不安を覚えた者はいたが、自分は西の国が大好きだったし、不思議には思ったが、怖くはなかったので、一緒に攻撃した。 長い年月が経ち、自分も年を取り、西の国が統一した時、東の国の人たちと勝手に属国にしていて、その国の中で、もめ事が多い、ファシリアール共和国の人と、ワイマールクセン共和国の人たちを、西の国の政府と遠くの大国が攻撃したとき、西の国の人たちは多くが疑問を感じたし、統一を後悔するものもいたが、国を挙げてやった。 自分も疑問に感じたし、統一を後悔したが、ファシリアール共和国と、ワイマールクセン共和国は嫌いじゃなかったが、西の国とは違い、東の国は大嫌いだったので、どうでもよかったこともあり、一緒に攻撃した。 そして、晩年、統一されたその国と、その統一された国と大きな戦争を起こした時の同盟国の移民を、統一した国の政府と遠くの大国が攻撃したときには、自分を含め多くの人が後悔したが、すでに遅かった。 最後に自分が言い残したことは「どうかjと発音してください」ということだった。
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
20/08/13 22:21:06
>>20 この物語の主人公、自分にはモデルがいます。 その人、よく5ちゃんで書き込みしているし、ママスタでもよく書き込みしています。 もしかしたら、今日もなんか書いているかもしれません。
1件~1件 ( 全1件)
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/04/05 17:53:08
1712
2
26/04/05 17:57:50
268771
3
26/04/05 17:57:19
72
4
26/04/05 17:59:09
367
5
26/04/05 18:00:01
35
26/04/05 17:59:11
6
26/04/05 17:59:54
26/04/05 18:01:54
26/04/05 18:02:37
21
26/04/05 17:00:25
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.20 芋田治虫
20/08/13 22:04:08
これはドイツで起きたことであり、現在起きていることであり、これから起こりえることであり、日本の終戦が、史実より1週間以上遅かったら、日本でも起こりえたことである。
もちろん、この日本でも起きる可能性もあることだ。
↓
十 nとはナんなのか
nという大きな戦争を起こし、大勢人々を殺した国が、大きな戦争に負けて、後に西と東の2つ分断され、最初に大きな戦争を起こした人たちと、戦争を指揮したり、戦争に行った人たちはもちろん、戦争全員を支持した人たち全員を、西の国の政府と遠くの国が、攻撃したとき、西の国の人たちは多くがそうしたし、国を挙げてやった。
自分は当時生まれてなかったが、自分がその西の国に移住したときは、自分は子どもで、西の国の人たちと仲良くなろうとしたし、みんなそうしていたので、自分もそうした。
時は流れ、大きな戦争を起こした人たちの末裔や、その大きな戦争に行った人たちの末裔まで、西の国の政府と遠くの大国が攻撃したとき、西の国の人たちは多くがそうしたし、国を挙げてやった。
自分は、西の国が、大きな戦争を起こした時に、一緒に戦争をした、同盟国の移民であり、自分の叔父は元憲兵だったし、曾祖父は元将軍だったが、曾祖父は死んでいた、叔父は大嫌いだったので、親族の中には不安を覚えた者はいたが、自分は西の国が大好きだったし、不思議には思ったが、怖くはなかったので、一緒に攻撃した。
長い年月が経ち、自分も年を取り、西の国が統一した時、東の国の人たちと勝手に属国にしていて、その国の中で、もめ事が多い、ファシリアール共和国の人と、ワイマールクセン共和国の人たちを、西の国の政府と遠くの大国が攻撃したとき、西の国の人たちは多くが疑問を感じたし、統一を後悔するものもいたが、国を挙げてやった。
自分も疑問に感じたし、統一を後悔したが、ファシリアール共和国と、ワイマールクセン共和国は嫌いじゃなかったが、西の国とは違い、東の国は大嫌いだったので、どうでもよかったこともあり、一緒に攻撃した。
そして、晩年、統一されたその国と、その統一された国と大きな戦争を起こした時の同盟国の移民を、統一した国の政府と遠くの大国が攻撃したときには、自分を含め多くの人が後悔したが、すでに遅かった。
最後に自分が言い残したことは「どうかjと発音してください」ということだった。
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
No.24 芋田治虫
20/08/13 22:21:06
>>20
この物語の主人公、自分にはモデルがいます。
その人、よく5ちゃんで書き込みしているし、ママスタでもよく書き込みしています。
もしかしたら、今日もなんか書いているかもしれません。