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朝倉宗滴
相模原市の「津久井やまゆり園」の植松聖(さとし)被告の
判決が出ました。
裁判中も、反省をしているとは思えない
数々の言動。
植松容疑者は1990年1月生まれ。
1歳のころに両親が相模原市の住宅を購入。
東京都内の団地から、相模原市に移り住んだ。
父親:小学校の図画工作の先生
母親:漫画家
幼馴染(おさななじみ)の友人は
「植松はお母さんっ子で、
誕生日にプレゼントを買ったりしていた。
お父さんにはよく叱られるようで、
悪口しか聞いたことがない」という
「小学校の時に、障害者はいらないという作文を書いたか」
これに対し植松被告は、
「低学年の時だと思います」と回答している。
優しく接しはしても、障害者に対する
差別的な考えは、すでに幼少期からあったと思われる。
親が家庭内で祖父母の文句や介護で揉めてたなどあるのでは?
幼少期にこんな作文は書かないよね。
古トピの為、これ以上コメントできません
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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