尼子経久
東京都八王子市のスーパーで1995年7月、アルバイトの女子高生ら3人が射殺された事件で、2009年に警視庁が暴力団組員の男から押収した拳銃と、現場に残されていた銃弾の線条痕が酷似していることが21日、捜査関係者への取材で分かった。拳銃は38口径のフィリピン製「スカイヤーズビンガム」とみられる。
捜査関係者によると、組員の男は任意の事情聴取に対し、事件への関与を否定した上で、「拳銃を誰にもらったかは絶対に言えない」と供述していた。
現在、別の事件で服役している。警視庁は射殺事件に直接関与した可能性は低いとみている。
共同通信
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~6件 ( 全6件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1 北条氏綱
20/07/21 14:55:11
至近距離から撃った残忍な事件。犯人が捕まるといい。
返信
No.2 足軽(鉄砲)
20/07/21 14:55:57
これは進展あるか?
遺族の為にも警察頑張ってください
返信
No.3 長野業正
20/07/21 14:56:54
指紋が一致した男は亡くなってるんだよね?
何で絶対に言えないんだろう。
返信
No.4 堀秀政
20/07/21 14:59:38
「絶対に言えない」が表向きでひっそりと捜査進むといいんだけどね…
返信
No.5 武田勝頼
20/07/21 19:09:43
絶対に言えないって気になる
返信
No.6 丹羽長秀
20/07/21 19:13:41
三人のうち
1人だけひつようにやられていたんだよね、
金庫は手付かずで。
怨恨かな。
2人若い子で一人おばさんだったけな。
返信