• No.200 明花

    20/03/29 23:16:33

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、南米ペルーで足止めされていた日本人が28日、出国できることになり、出国の直前、「日本に到着するまで安心できない」などと話しました。

     南米ペルーでは、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、17日から空港が閉鎖されるなど国境が閉じられた状態になっていて、日本人旅行者らおよそ260人が出国できていませんでした。

     その後、台湾や民間の旅行会社が手配したチャーター機などを使って日本人の一部が出国できるめどが立ち、28日、台湾のチャーター機に乗ることになった20代の日本人男性が南部クスコの空港に到着しました。

     「チャーター便の搭乗券は発行されて、いま現在、搭乗したところです。いまの気持ちは喜び半分、不安半分というところ」(ペルーに取り残されていた20代の日本人男性)

     チャーター機はアメリカのマイアミを経由することになっていて、出発直前、JNNの取材に応じた20代の日本人男性は、「アメリカで飛行機のキャンセルといった事態に遭わないか心配」、「日本に到着できるまでは安心できない」などと話しました。

     「そこから本当に日本に帰れるかという不安がある。予測不可能の事態で飛行機のキャンセルだったり、アメリカの国境封鎖に遭わないかなというところが心配。なので正直、日本に着くまでは安心できないかなという心境」(ペルーに取り残されていた20代の日本人男性)

     この日本人男性は30日に帰国する予定で、男性のほかに15人程度の日本人がいると話しました。

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返信コメント

  • No.201 明花

    20/03/29 23:19:04

    >>200
    日本に到着するまで安心できないって言ってるけどさ、来られる側は不安なんだけど。
    検査してからどこかで2週間隔離して欲しい。沖縄の家族みたいに勝手に帰らないでよ。

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