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【実況】千鳥の鬼レンチャン
20/01/14 14:31:13
2011年8月に芸能界を引退した島田紳助さんが歌手のmisonoさんのYouTubeチャンネルに登場したことを受け、misonoさんに取材のため連絡をしました。 misonoさんとはタレント・たむらけんじさんを通じて交流があり、午後9時ちょうどにmisonoさんに事の成り行きを尋ねるメールを送りました。15分後、misonoさん本人から折り返しの電話がありました。 以下はmisonoさんとの会話をもとに作成した取材メモです。 ●10日まで海外に居て、11日はホテルで歌う仕事があったので大阪に来た。本来、その日のうちに東京に戻る予定だったが、たまたま仕事の流れがおして帰れなくなり、急遽大阪泊まりになった。 ●宿泊先でNosukeと連絡を取っていたら、たまたま「(山田)親太朗もDJの仕事で大阪にいるみたい」となり、連絡をして合流することに。そこにたまたま紳助さんがいた。会ったことも全くの偶然。 ●そこからお酒も進んでいた紳助さんがmisonoに動画の話を持ち掛けたが、当初、これをmisonoは固辞。 「紳助さんの映像が何年ぶりかに出るということはとてつもなく大きなこと。これまで、明石家さんまらどんな大物の方のラブコールにも応じなかった紳助さんが、自分のYouTubeチャンネルで初の映像を出すなんてありえない」 「今はお酒をお飲みになっているから、明日になって、もう一度しっかりと考えてください」 ●動画を撮った後も「いろいろなタレントさんの名前も出ているから、そこへ確認をした方がいいのでは?」というmisonoの申し出にも「もし、何かしらクレーム的なことがあったら、オレが責任を負うから大丈夫」 ●紳助さんが力を込めておっしゃっていたのは「みんな『ヘキサゴン』で売れて感謝してくれるけど、感謝するのはオレの方。みんなが一生懸命やってくれて、オレが助けてもらった」ということ。 そんな思いを持ってくれる紳助さんの優しさ、愛、男気…いろいろな紳助さんのありがたい思いがギュッと詰まって形になった。 ●紳助さんは「オレが責任を持つから大丈夫」と言い続け、結局、携帯電話のカメラで動画を撮影し、これもまた紳助さんの強い勧めですぐにアップすることになった。 以上が動画アップまでの流れ。 misonoの思い、言いたいこととしては、 ●ただただ、紳助さんがありがたい思いの塊で言ってくださったことで、恐れ多いこと。ましてや、自分が紳助さんを利用して「動画を撮ってください」なんて言うわけもないし、言えるはずもない。言う発想もない。 ●そんな中、今回のことを「紳助の利用」みたいに言われるのは事実と異なるし、何より純度100%の思いで出てくれた紳助さんに悪い。 何の得もないmisonoのチャンネルみたいなところで動画を出してくださったのが、自らの純粋な思いで出てくださった一番の証拠。 以上のような内容でした。 引退から8年半近く経ちますが、今でも島田紳助という名前に対する“アレルギー”のようなものは感じますし、あるのが現実だと思います。
20/01/14 14:51:11
>>105 「いろいろなタレントさんの名前も出ているから、そこへ確認をした方がいいのでは?」というmisonoの申し出にも「もし、何かしらクレーム的なことがあったら、オレが責任を負うから大丈夫」 何年も前に引退した反社と繋がりある一般人がこんな権力持ってていいの?引退した意味無いじゃん 芸能界のルール守らない一般人のおっさんに振り回されても、この人が一言言えばみんな逆らえないで黙るって事でしょ
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古トピの為、これ以上コメントできません
20/01/14 16:05:46
>>107 今さら何様なんだよ(笑)
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.105 元和
20/01/14 14:31:13
2011年8月に芸能界を引退した島田紳助さんが歌手のmisonoさんのYouTubeチャンネルに登場したことを受け、misonoさんに取材のため連絡をしました。
misonoさんとはタレント・たむらけんじさんを通じて交流があり、午後9時ちょうどにmisonoさんに事の成り行きを尋ねるメールを送りました。15分後、misonoさん本人から折り返しの電話がありました。
以下はmisonoさんとの会話をもとに作成した取材メモです。
●10日まで海外に居て、11日はホテルで歌う仕事があったので大阪に来た。本来、その日のうちに東京に戻る予定だったが、たまたま仕事の流れがおして帰れなくなり、急遽大阪泊まりになった。
●宿泊先でNosukeと連絡を取っていたら、たまたま「(山田)親太朗もDJの仕事で大阪にいるみたい」となり、連絡をして合流することに。そこにたまたま紳助さんがいた。会ったことも全くの偶然。
●そこからお酒も進んでいた紳助さんがmisonoに動画の話を持ち掛けたが、当初、これをmisonoは固辞。
「紳助さんの映像が何年ぶりかに出るということはとてつもなく大きなこと。これまで、明石家さんまらどんな大物の方のラブコールにも応じなかった紳助さんが、自分のYouTubeチャンネルで初の映像を出すなんてありえない」
「今はお酒をお飲みになっているから、明日になって、もう一度しっかりと考えてください」
●動画を撮った後も「いろいろなタレントさんの名前も出ているから、そこへ確認をした方がいいのでは?」というmisonoの申し出にも「もし、何かしらクレーム的なことがあったら、オレが責任を負うから大丈夫」
●紳助さんが力を込めておっしゃっていたのは「みんな『ヘキサゴン』で売れて感謝してくれるけど、感謝するのはオレの方。みんなが一生懸命やってくれて、オレが助けてもらった」ということ。
そんな思いを持ってくれる紳助さんの優しさ、愛、男気…いろいろな紳助さんのありがたい思いがギュッと詰まって形になった。
●紳助さんは「オレが責任を持つから大丈夫」と言い続け、結局、携帯電話のカメラで動画を撮影し、これもまた紳助さんの強い勧めですぐにアップすることになった。
以上が動画アップまでの流れ。
misonoの思い、言いたいこととしては、
●ただただ、紳助さんがありがたい思いの塊で言ってくださったことで、恐れ多いこと。ましてや、自分が紳助さんを利用して「動画を撮ってください」なんて言うわけもないし、言えるはずもない。言う発想もない。
●そんな中、今回のことを「紳助の利用」みたいに言われるのは事実と異なるし、何より純度100%の思いで出てくれた紳助さんに悪い。
何の得もないmisonoのチャンネルみたいなところで動画を出してくださったのが、自らの純粋な思いで出てくださった一番の証拠。
以上のような内容でした。
引退から8年半近く経ちますが、今でも島田紳助という名前に対する“アレルギー”のようなものは感じますし、あるのが現実だと思います。
No.107 寛元
20/01/14 14:51:11
>>105
「いろいろなタレントさんの名前も出ているから、そこへ確認をした方がいいのでは?」というmisonoの申し出にも「もし、何かしらクレーム的なことがあったら、オレが責任を負うから大丈夫」
何年も前に引退した反社と繋がりある一般人がこんな権力持ってていいの?引退した意味無いじゃん
芸能界のルール守らない一般人のおっさんに振り回されても、この人が一言言えばみんな逆らえないで黙るって事でしょ
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コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
No.110 長暦
20/01/14 16:05:46
>>107
今さら何様なんだよ(笑)