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ネコスタにたちそうなトピ
20/01/12 08:10:04
ンライン 「2019年12月14日に放送された『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)の2時間スペシャルで人気コーナー『白井家』は放送されず、7年前の映像が再放送されていた。“報道”を受けて、見送ったようです」(日本テレビ関係者) 同番組は志村けんが園長役を務め、毎回動物にまつわる企画を放送するバラエティ。2012年には「保護者が子どもに見せたい番組」(日本PTA全国協議会)で2位に選ばれている。 「白井家」は18年9月に同番組内に初登場してすぐに人気を博した、静岡県浜松市で暮らす5人家族だ。4人の子供たちから「神」と呼ばれる母親の由紀子氏を中心に、飼育放棄されたヤギや馬など約40匹の身寄りのない動物を引き取って自宅で飼育している。 「特に人気なのがイケメン大学生兄弟の鴻明くんと迅くんです。鴻明くんのインスタグラムフォロワーは約13万人。ヤンキーっぽい見た目に反して素直に動物の面倒をみる姿に好感を持つ視聴者は多い」(同前) “ムツゴロウ動物王国”を彷彿とさせるこの一家。だが「週刊文春デジタル」では11月から一家の不適切な飼育の実態を報じた。まずは“近隣トラブル”だ。 「白井家にはずっと苦しめられてきた。私らが丹精込めて作った農作物を脱走した動物が食い荒らすし、犬に咬まれて血だらけになった人もいる。糞尿のせいでハエが大量発生したこともある。たまったもんじゃないよ」(白井家の近隣住民) “動物虐待疑惑”も浮上。 「今年2月、鴻明くんがスプレーでヤギにハートマークの落書きをした。現場には日テレスタッフもいて、撮影はヤギが映り込まないように継続されたようです」(白井家関係者) ほかにも“飼い犬殺処分危機”や“チャリティー詐欺疑惑”、“ボランティア搾取”が浮上。特に大きな批判が巻き起こったのが“愛馬の違法解体”だ。 涙ながらに死を悼む裏で行われた、衝撃の“違法解体” 「2019年1月、10年前に引き取られた元競走馬のフルハートが死んだんです。『志村どうぶつ園』でも取り上げられていて、由紀子さんや鴻明くん、迅くんが涙ながらにその死を悼んでいました」(別の白井家関係者) しかしその裏では凄惨なシーンが展開されていた。 「1月21日、ボランティアのAさんへ由紀子さんから『死んだフルハートを運びたいから手伝ってほしい』と連絡があった。Aさんは数人に声をかけて白井家に向かったのですが、そこで衝撃の現場を目にしたそうです」(同前) 白井家の庭には1台の2トントラックが駐車されていた。傍らでは素手でナタを持った年配の男性が何やら作業をしていたという。 「周囲には異臭が漂っていて、庭には頭や四肢、尻尾が切断された状態の馬の胴体が横たわっていたそうです。Aさんらは『直視できなかった』と憔悴していましたが、そのままにはしておけないからと、胴体だけになったフルハートを鉄パイプをテコのように使って移動させたそうです」(同前) 現場写真には臓器が飛び出た馬の胴体が写っていた。 「現場にいたのは迅くんだけで、Aさんを呼び出した由紀子さんは家から出てこなかった。Aさんは『トラウマになった。フルハートは2度死んだようなもの』と話していました」(同前) 家畜を自治体が定めた場所以外で解体することは禁じられている。浜松市動物愛護教育センターによれば「馬や牛などの死体の解体は、死亡獣畜取扱場という施設以外で行ってはいけないと『化製場等に関する法律』で定めています。違反すると同法11条1項に基づき1万円以下の罰金が科せられます」という。 取材班は12月16日、自宅前で由紀子氏を直撃したが解体した事実について「いや、ないです。(事実ではないことが)いろいろある」と答えた。 (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年1月2・9日号) 外部リンク
20/01/12 08:34:08
>>1馬のくだりで見る目変わったわ。 運べないから解体とかおかしい。少なくとも今までペットとして飼ってたのに… なんか冷めた
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20/01/12 08:10:04
ンライン
「2019年12月14日に放送された『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)の2時間スペシャルで人気コーナー『白井家』は放送されず、7年前の映像が再放送されていた。“報道”を受けて、見送ったようです」(日本テレビ関係者)
同番組は志村けんが園長役を務め、毎回動物にまつわる企画を放送するバラエティ。2012年には「保護者が子どもに見せたい番組」(日本PTA全国協議会)で2位に選ばれている。
「白井家」は18年9月に同番組内に初登場してすぐに人気を博した、静岡県浜松市で暮らす5人家族だ。4人の子供たちから「神」と呼ばれる母親の由紀子氏を中心に、飼育放棄されたヤギや馬など約40匹の身寄りのない動物を引き取って自宅で飼育している。
「特に人気なのがイケメン大学生兄弟の鴻明くんと迅くんです。鴻明くんのインスタグラムフォロワーは約13万人。ヤンキーっぽい見た目に反して素直に動物の面倒をみる姿に好感を持つ視聴者は多い」(同前)
“ムツゴロウ動物王国”を彷彿とさせるこの一家。だが「週刊文春デジタル」では11月から一家の不適切な飼育の実態を報じた。まずは“近隣トラブル”だ。
「白井家にはずっと苦しめられてきた。私らが丹精込めて作った農作物を脱走した動物が食い荒らすし、犬に咬まれて血だらけになった人もいる。糞尿のせいでハエが大量発生したこともある。たまったもんじゃないよ」(白井家の近隣住民)
“動物虐待疑惑”も浮上。
「今年2月、鴻明くんがスプレーでヤギにハートマークの落書きをした。現場には日テレスタッフもいて、撮影はヤギが映り込まないように継続されたようです」(白井家関係者)
ほかにも“飼い犬殺処分危機”や“チャリティー詐欺疑惑”、“ボランティア搾取”が浮上。特に大きな批判が巻き起こったのが“愛馬の違法解体”だ。
涙ながらに死を悼む裏で行われた、衝撃の“違法解体”
「2019年1月、10年前に引き取られた元競走馬のフルハートが死んだんです。『志村どうぶつ園』でも取り上げられていて、由紀子さんや鴻明くん、迅くんが涙ながらにその死を悼んでいました」(別の白井家関係者)
しかしその裏では凄惨なシーンが展開されていた。
「1月21日、ボランティアのAさんへ由紀子さんから『死んだフルハートを運びたいから手伝ってほしい』と連絡があった。Aさんは数人に声をかけて白井家に向かったのですが、そこで衝撃の現場を目にしたそうです」(同前)
白井家の庭には1台の2トントラックが駐車されていた。傍らでは素手でナタを持った年配の男性が何やら作業をしていたという。
「周囲には異臭が漂っていて、庭には頭や四肢、尻尾が切断された状態の馬の胴体が横たわっていたそうです。Aさんらは『直視できなかった』と憔悴していましたが、そのままにはしておけないからと、胴体だけになったフルハートを鉄パイプをテコのように使って移動させたそうです」(同前)
現場写真には臓器が飛び出た馬の胴体が写っていた。
「現場にいたのは迅くんだけで、Aさんを呼び出した由紀子さんは家から出てこなかった。Aさんは『トラウマになった。フルハートは2度死んだようなもの』と話していました」(同前)
家畜を自治体が定めた場所以外で解体することは禁じられている。浜松市動物愛護教育センターによれば「馬や牛などの死体の解体は、死亡獣畜取扱場という施設以外で行ってはいけないと『化製場等に関する法律』で定めています。違反すると同法11条1項に基づき1万円以下の罰金が科せられます」という。
取材班は12月16日、自宅前で由紀子氏を直撃したが解体した事実について「いや、ないです。(事実ではないことが)いろいろある」と答えた。
(「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年1月2・9日号)
外部リンク
No.10 安和
20/01/12 08:34:08
>>1馬のくだりで見る目変わったわ。
運べないから解体とかおかしい。少なくとも今までペットとして飼ってたのに…
なんか冷めた
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