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保延
チョウセンヒトモドキ
哺乳綱霊長目チョウセンヒトモドキ科ハリガネムシ属に分類される寄生虫の総称。
かつてはユーラシア大陸の東北部に主に生息していた。
約1000年ほど前に寄生し、爆発的な繁殖力で原住民を絶滅させ住み着いたと見られる。
ピーク時には7000万匹、世界中で8000万匹も広がった。
異常な行動と異常な生殖活動が見られる。
形態
体長150-180センチメートル。体重50-100キログラム。
オス チン長4‐8センチメートル。
ヒト科に属すものは、生殖器の大きさが脳の容量に比例する場合があるという説があり、実際ヒト科に較べ脳の容量が小さい。
また、顔のエラの発達が異常に顕著で、個体によっては、正方形になる。
その為、寄生しやすいように整形手術をする習慣があるがほとんどの場合、見破られる。
生態
主に日本人に好んで寄生する。
脊椎動物でありながら寄生生物であるというのは稀有な存在であり、未だ研究段階である。
大便を好んで食す。
また人間も好物。
カンチョーなど奇妙な行動が多い。
近親者と好んで交尾をするが、これは生物としてはありえない行動で現在研究されている。
思考する行為が困難(大脳の容量が少ないため?)なようで、長時間思考させると炎.病という病気が発生し、発狂、錯乱するので研究者は細心の注意が必要となる。
メスは好んで乳を出し、オスに見せたがる。
不潔で衛生に気をつけなければならず、親子で大便を交換し食すことも多い。
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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No.1 文中
20/01/05 22:57:02
ドン引き
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