急上昇
匿名
2019年12月31日 13時00分
大みそかの31日、松江市のそば店は島根県の名物の「出雲そば」を食べて年を越そうという人たちでにぎわっています。
松江市内にある70年近く続く老舗のそば店では、年越しそばを食べようと、午前11時の開店の前から30人ほどが列を作りました。
「出雲そば」は、そば殻の内側の甘皮の部分も一緒にひいたそば粉を使い、色が黒く、風味や香りが豊かでこしが強いのが特徴です。
のし棒を使って生地を薄くのばし包丁を使って次々にそばを打ち、ふだんのおよそ3倍の350人分のそばを用意していました。大みそかが1年で最も多くの客が訪れるそうでそばを漆塗りの丸い器に入れて3段に重ねた名物の「割子そば」などを味わっていました。
大阪市から家族で帰省した46歳の男性は「『出雲そば』は懐かしくておいしいです。来年もいい1年になればと思います」と話していました。
古トピの為、これ以上コメントできません
件~件 ( 全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません