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19/12/20 10:27:42
眞子さま、破談になった場合 小室さん知る秘密が懸念材料に 12/20(金) 7:00 Yahoo!ニュース 588 なかなか進展がない秋篠宮家の長女・眞子さま(28才)と小室圭さん(28才)の結婚問題。2020年早々には何らかの結論が出るのではないかと囁かれている。2019年11月、秋篠宮さまは54才の誕生日会見で、眞子さまのご結婚の見通しについて質問に答えられた。 2018年2月に結婚行事が延期されてから、2020年2月で2年が経つことを踏まえ、《昨年(2018年)の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております》と発言され、“タイムリミット”を示された。 しかしながら、小室さんの母親の金銭トラブルも解決しておらず、国民からの反発が多いのも事実。結婚一時金として税金を原資としたお金が、小室家に入ることに納得しない国民も多いと言われている。 そういったなかで、「破断」という選択にも現実味が帯び始めているなか、小室家側が“一方的に破断にされた”として損害賠償が求められる可能性もあるという。 さらに、宮内庁関係者が懸念するのは、訴訟だけではない。 「破談となった場合、小室さんだけが知る眞子さまとのやりとりや写真などを公開されることが大きな不安材料です。 また、小室さんは結婚準備を進める中で、一般の国民が絶対に知り得ることができない、秋篠宮家や皇室の内情を知っています。それらが暴露されてしまうと、皇室にとっては大きなダメージになるでしょう」 だが、ある皇室関係者は「破談とはっきりした上で、もしそういった状況になれば、宮内庁はむしろ徹底して戦うことができる」と言う。 「これまで秋篠宮さまは眞子さまの気持ちを尊重されてきました。秋篠宮家を支える宮内庁のスタッフもまた、事態を見守り続けてきました」 警察と協力体制を敷き、小室さんや母・佳代さんの身辺を24時間、警護してきたこともあった。 「しかし、もし眞子さまが決断されれば、小室さんは皇室とは無関係の立場に戻ります。もし皇室に対して、反撃するような動きがあれば、宮内庁は皇室や眞子さまを守るために、あらゆる手を尽くすでしょう」(前出・皇室関係者) 12月10日、宮内庁の西村泰彦次長が、次の宮内庁長官に就任することが決まった。西村新長官は警察庁出身で、元警視総監だ。 「宮内庁中枢には西村長官を筆頭に、警察出身者が数多くいます。また、外務省出身者も多いので、米国留学に関する動きを把握するのも容易です。もし訴訟や暴露から皇室を守るとなれば、これ以上ないほどの強い味方です。 いざ破談となった時の備えとしても、宮内庁サイドは準備万端と言えるでしょう。それらを含めた皇室の諸問題を踏まえての“西村人事”という声も確かにあります」(前出・皇室関係者) 眞子さまの心中はいかばかりか。2月はすぐそこに迫っている。
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No.116 主 承徳
19/12/20 10:27:42
眞子さま、破談になった場合 小室さん知る秘密が懸念材料に
12/20(金) 7:00 Yahoo!ニュース 588
なかなか進展がない秋篠宮家の長女・眞子さま(28才)と小室圭さん(28才)の結婚問題。2020年早々には何らかの結論が出るのではないかと囁かれている。2019年11月、秋篠宮さまは54才の誕生日会見で、眞子さまのご結婚の見通しについて質問に答えられた。
2018年2月に結婚行事が延期されてから、2020年2月で2年が経つことを踏まえ、《昨年(2018年)の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております》と発言され、“タイムリミット”を示された。
しかしながら、小室さんの母親の金銭トラブルも解決しておらず、国民からの反発が多いのも事実。結婚一時金として税金を原資としたお金が、小室家に入ることに納得しない国民も多いと言われている。
そういったなかで、「破断」という選択にも現実味が帯び始めているなか、小室家側が“一方的に破断にされた”として損害賠償が求められる可能性もあるという。
さらに、宮内庁関係者が懸念するのは、訴訟だけではない。
「破談となった場合、小室さんだけが知る眞子さまとのやりとりや写真などを公開されることが大きな不安材料です。
また、小室さんは結婚準備を進める中で、一般の国民が絶対に知り得ることができない、秋篠宮家や皇室の内情を知っています。それらが暴露されてしまうと、皇室にとっては大きなダメージになるでしょう」
だが、ある皇室関係者は「破談とはっきりした上で、もしそういった状況になれば、宮内庁はむしろ徹底して戦うことができる」と言う。
「これまで秋篠宮さまは眞子さまの気持ちを尊重されてきました。秋篠宮家を支える宮内庁のスタッフもまた、事態を見守り続けてきました」
警察と協力体制を敷き、小室さんや母・佳代さんの身辺を24時間、警護してきたこともあった。
「しかし、もし眞子さまが決断されれば、小室さんは皇室とは無関係の立場に戻ります。もし皇室に対して、反撃するような動きがあれば、宮内庁は皇室や眞子さまを守るために、あらゆる手を尽くすでしょう」(前出・皇室関係者)
12月10日、宮内庁の西村泰彦次長が、次の宮内庁長官に就任することが決まった。西村新長官は警察庁出身で、元警視総監だ。
「宮内庁中枢には西村長官を筆頭に、警察出身者が数多くいます。また、外務省出身者も多いので、米国留学に関する動きを把握するのも容易です。もし訴訟や暴露から皇室を守るとなれば、これ以上ないほどの強い味方です。
いざ破談となった時の備えとしても、宮内庁サイドは準備万端と言えるでしょう。それらを含めた皇室の諸問題を踏まえての“西村人事”という声も確かにあります」(前出・皇室関係者)
眞子さまの心中はいかばかりか。2月はすぐそこに迫っている。
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