• No.1 元文

    19/12/12 23:37:23

    2019年5月からは再び実家で暮らし始めたが、同居を始めた2日目...

    熊沢英昭被告「『ごみを捨てろと言いやがって』と言って襲われました。髪をつかまれてサイドテーブルのところまで引きずられました。必死に逃げました。でも玄関まで追いかけられて、ドアやコンクリートにたたきつけられました」、「(その間、何か英一郎さんが言っていましたか?)『殺してやる』と叫び続けていました」

    それから6日後、英一郎さんは隣の小学校で行われていた運動会の音に腹を立てていたという。

    熊沢英昭被告「目が合うと、形相が暴行の日を思い出す形相でした。『殺すぞ』と強い声で言われました。わたしは本当に殺されると思いました」

    そして...

    熊沢英昭被告「無意識に包丁を取りに行きました。そのまま小走りで息子に向かいました。そのまま息子の胸あたりを刺しました」

    熊沢被告は、殺されるという恐怖心から、抵抗する英一郎さんの胸や首を何度も刺し続けたと説明した。

    12日の裁判には、発達障害だった英一郎さんの主治医も出廷した。

    英一郎さんの主治医「熊沢被告は息子の面倒を大変よく見ていました。主治医のわたしに連絡をくれれば良かったと思います。そこで可能性を検討して、しかるべく対処法をお知らせできたと思います」
    https://sp.fnn.jp/posts/00428821CX/201912121726_CX_CX

コメント

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返信コメント

  • No.12 永仁

    19/12/12 23:47:28

    >>1
    主治医に連絡したら、どんな対処をしてくれたんだろう。。

    入院措置とかしてくれた?
    急に暴れるような人、自宅では手に負えないよね。

  • No.242 安永

    19/12/13 09:55:21

    >>1医者が偽善ぶったこと言ってんじゃねーよって感じだわ。小学校へ包丁持って乗り込んで行く可能性もあり、また自分も殺されると思ったからの行動であって、父親には同情する。

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