匿名
「僕は今とても幸せです。学生時代は友達がいなくひとりで過ごすことが多くありました。話す友達といえば、柔道部の仲間。集団行動が苦手だったんです。でも今は都内にも昔住んでた場所のいたるところに僕の友達や仲間がいます。その僕の仲間は、困った時に助けてくれます。整骨院始められたのもジンギスが始められたのも居酒屋の店長で来たのもその仲間のおかげです。」と感謝の気持ちを綴った。
「実は僕、貧乏だったんです。子育てしていた頃は子供達のものを買うの必死でしたので、お金がなくて洗濯機も炊飯器もなかったんですよ。なので、毎朝洗濯板とバケツを使って子供達の洋服や自分の洋服を洗濯していました。水道か止められることがあったので近くの公園や川でも洗濯してました。お風呂もなかったので女子は週に数回、近所の方にお風呂を入らせてもらって、男子は水道水で体と頭洗ってました。炊飯器がなかった時は鍋でご飯炊いてましたね。焦げめがついて美味しかったんですよ。ストーブもなかったので、冬は子供達と集まって寒さをしのいたり、薪を使って体を温めたりしていました。なので、初めて洗濯機や炊飯器でご飯炊いた時は感動しました。貧乏時代があったからこそ、子供達もありがたみを感じてくれたし良い経験だったと思います。もし自分が貧乏じゃなければ、子供たちは今でもこんなに仲が良かったと思わないし、協力もしてくれなかったと思う。貧乏時代を過ごしたからこそ、今の仲間がいて今の自分がいるんだと改めて感じます。」
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