元応
落語家の立川志らく(55)が、闇営業問題により吉本興業から契約を解消され、ボランティア活動を行っている雨上がり決死隊の宮迫博之(49)について「ボランティアならば顔を隠してやるべき」と苦言を呈した。
【写真】涙ながらに謝罪会見する宮迫博之
志らくは5日、ツイッターを更新。宮迫が神奈川県茅ケ崎市で行われたイベントにボランティアスタッフとして参加し、振り込み詐欺防止を呼びかけるチラシ配りを行ったとの報道に言及した。
自身がコメンテーターを務めるTBS系「ひるおび!」でも報じられ、来場者と交流する宮迫の姿に、志らくは「宮迫さんボランティア活動。TVで皆が良かったと言っている。私も個人的には元気そうで良かったとは思う」とツイートしたが、「でも違う。ボランティアならば顔を隠してやるべき。バレても写真は断る。『復帰したらいつでも撮影に応じますと』。ステージであいさつもするべきではない。だってボランティアってそういうもの」と持論を展開した。
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No.5 延徳
19/08/05 18:52:21
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