• No.6 令和

    19/08/01 09:52:05

    >>4
    イタリアは地中海に面した温暖な気候なので、あまり手を加えない素材の持ち味を活かした調理法が基本です。例えば魚も温暖な気候のイタリアでは傷みやすいので、イタリアンでは魚介を丸ごと使ったり、食材の臭みを消し風味を増すために、ハーブやにんにくなどもフレンチと比べるとよく使われます。

    フレンチはソースが命と言われるように、複雑に調理された凝った料理が多いですが、これはフランスの気候が関係しています。フランスは比較的涼しいので食材の保存がしやすい上に、酪農が盛んで乳製品や肉が多いので、保存を前提とした加工品(ハム・ソーセージ等)や一手間加えたソースや調理法、食材の素の姿からは想像もできない芸術的な盛り付けなど、繊細な料理へと進化していきました。

    などなどらしい。
    https://shoku-bank.jp/magazine/italian-french/

  • No.7 養和

    19/08/01 10:31:10

    >>6
    おお~ありがとう!
    イタリアンの方が素材の味を楽しめるって感じなのかな

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • まだコメントがありません

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。