• No.82 元永

    19/07/22 06:25:05

    同社幹部によると、当初から岡本社長、大崎会長らは宮迫、亮ら所属タレントとの契約解消は想定していなかった。早期の単独会見を認めなかったのは、反社会的勢力との関係の実態が解明できていなかったことに加え、会見後も週刊誌などで新たな疑惑が報じられることを懸念してのことだった。しかし、宮迫側が代理人弁護士を立ててきたことで、直接コミュニケーションを取れる環境がなくなり、双方とも態度を硬化。同幹部は「最終局面では没交渉だった」と明かした。

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返信コメント

  • No.83 仁平

    19/07/22 06:36:35

    >>82
    これさぁ、宮迫側が先に代理人弁護士を立ててきたんだよね?それなら会社としても弁護士入れるのは当たり前。
    それなのに一旦弁護士解除して吉本に話をしに行ったら弁護士が出てきて直接社長と話もさせて貰えなかったって、ごくごく普通の事じゃない?宮迫が世間を知らなさすぎなのかな?ちょっと言い分が身勝手だなと思った。

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