• No.305 弘安

    19/07/09 19:40:21

    >>300
    吃音の原因にもよるのかなと思います。
    あと、程度の問題もありますが、心因性のもの(たとえば、幼児期、過度な躾が原因で緊張して吃音が出たりスムーズに喋れなくなる)は、大人になるにつれ、だんだん吃音が出にくくなるので、前向きになりやすいかもしれないですね。

    あとは、吃音症は脳の一部にエラーが出ると言われてるんだけど、それが遺伝して、吃音症の方の身内に吃音症がいることもままあって、その場合は治るのは難しいので、吃音が目立ちにくい喋り方のトレーニングをしたりするんですが、脳性麻痺や知的に問題がないのに吃音がある方のストレスは大きいと思うので、明るく楽しく華やかというのは、ご本人さんは、相当な苦悩を乗り越えられたんでしょうね。素晴らしいと思います。

    ただ、言葉は最大のコミニュケーションなので、そこに障害があると、やはり塞ぎ込んでしまわれたり、内向的になってしまう方が多いと思います。

  • No.316 永仁

    19/07/09 19:55:57

    >>305
    昔は えびぞりをするくらいの吃音だったみたいです。母親の愛情など 育て方?が良く、そういう性格になったというのもありますか?
    元々の性格だけであんな風になれるのかなって。お母さんの育て方はよく知りませんが、
    吃音を乗り越えられるって相当かなと思い。。
    「プーさん」って言えず「ぷぷ、ぷ、んんぷぷーさん」ってなった時も、「おならか!笑」って言ったり、「ごめん、黄色いクマあるやんディズニーの、こう言うわ、つまるから」って言ったり。人に対して感謝も深いし、人を引き寄せる力が凄くて。吃音でめげなかったの?とは本人にはあまり聞けなかったので専門のあなたにお聞きしたかったんです。人間関係もうまいとなると、頭の回転が速いとか?吃音で明るくなれるって中々あまり、ないですよね。

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