天徳
森井 亮典 (東京大学大学院2008年修了)
学生時代は核融合について最先端の研究を行っていました。大学院の「研究科長賞」をいただくこともでき、ある程度、研究面では自分なりに納得できるレベルまでやり切ったと感じていました。
そこで職業選択・就職活動においては、もっと別の世界に、日本企業の技術を世界に送り出せるような道に進んでみたい、それをファイナンスというアプローチから企業を支える仕事はどうだろう、という思いから投資銀行業務に興味を持ち、野村證券を選びました。
香港駐在時から日本企業の復調を感じていましたが、今後はIoT(Internet of Things、モノのインターネット)やEV(Electric Vehicle、電気自動車)などの先端技術で日本企業がいかにリーダーシップを取れるかが課題だと思います
馬鹿なママスタ民が「うちの旦那も野村證券!」とかいいそうだから先に言っておくけど、ただの下っ端営業社員なんてFラン大学からでも普通に入社できるくらい就職偏差値は低い
コース別採用と一緒にしないでね
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