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(CNN) 米イリノイ州の動物園で飼育されていたフラミンゴが、小学生の投げた石に当たって脚の骨を折るけがを負い、動物園はこのフラミンゴを安楽死させた。
CNN系列局のWMBDによると、同州ブルーミントンにあるミラーパーク動物園は、20日にフラミンゴを安楽死させた。このフラミンゴは、小学生が展示場で投げた石に当たって脚を骨折していた。
フラミンゴの死を教訓としてもらえるよう、小学生の家族とは連絡を取っているという。
ブルーミントン市によると、同動物園のオオフラミンゴ展示場は2016年6月に開設された。ミシガン大学によれば、オオフラミンゴはイランやトルコ、アフガニスタンなどの中東地域や、西アフリカ、南米、欧州に生息する。
中東やアフリカでは狩猟の対象になることもあり、利益目的で卵の採集も行われる。平均年齢は30歳程度で、飼育されている個体は60歳に達することもある。
ミラーパーク動物園には屋内展示場と屋外展示場があり、トナカイやスマトラトラなどの動物を展示している。
https://www.cnn.co.jp/usa/35137464.html
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