京都・スーパー店員を包丁で刺した男、「刑事責任能力を問えない」と不起訴

匿名

旅行前日に届く生鮮食品

19/02/28 08:04:06


2019年2月27日 19:05(C)MBS
 去年11月、京都市内のスーパーでパート従業員の女性を包丁で刺したなどとして無職の45歳の男が逮捕された事件で、京都地検は精神鑑定の結果、男の責任能力を問えないとして不起訴処分としました。

 不起訴処分となったのは無職の45歳の男です。男は去年11月、京都市左京区のスーパーの食品売り場のレジ付近でパート従業員の女性(35)の首など7か所を包丁で刺して重傷を負わせたとして、殺人未遂と銃刀法違反の疑いで逮捕されました。

 京都地検は去年11月から男の精神鑑定を行っていましたが、精神障がいがあり心神喪失状態で刑事責任能力を問えないと判断して、27日不起訴処分としました。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • まだコメントがありません

件~件 ( 全0件)

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。