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「彼は酔っぱらうと、調子に乗ってよく自分の性癖をペラペラとしゃべっていました。
『ウチ(新井の一人称)は、基本Sだから』
『付き合うオンナの条件は、性格じゃなくてまず見た目がタイプかどうか。そこから、どこまでウチのセックスについて来られるかがキモになってくる。最初は自分の性癖を明かさないで、徐々に出していくんだよ。そのプレイについて来られるかが分かれ道になる』
と、イイ気になって喋っていましたよ」
そう語るのは、俳優・新井浩文容疑者(40)の知人女性だ。
数々の映画やドラマに引っ張りダコだった彼が、強制性交容疑で逮捕されたのは2月1日のことだった。世田谷区内の自宅マンションに派遣型マッサージ店の30代女性を呼び、「性的サービスを強要しない」と同意書に署名までしながらも強引に押し倒す―。大物俳優として自覚ゼロ。一個人としても最低最悪な犯罪者だったことが明らかになったのだ。
「被害女性は世田谷のマンションで被害を受けた後も、襲ってきたのが俳優の新井浩文だと知らずにいました。ただただ、『客に頭をムリヤリ押さえつけられ性的なサービスを強要された。許せない』と激怒していた。昨年、事件が起きてから弁護士をつけて新井側とやり取りを重ねていましたが、彼女は『絶対に逮捕してほしい』と、示談にも一切応じませんでした」(全国紙社会部記者)
本職の役者としてはコワモテの演技派で知られる彼だが、実はその一方で、もうひとつの顔がある。新井はこれまで何人もの美女をモノにしてきた、芸能界きってのモテ男なのだ。
本誌は’13年6月に女優・二階堂ふみ(24)との「焼き肉&お泊まりデート」を、さらに’16年5月には同じく女優の夏帆(27)との「親公認の熱愛生活」を報じている。
誰もが羨むような美女と交際を繰り返しながらも、なぜ彼は性衝動を抑えられなかったのか―。事件解明のカギは、新井の”性癖”にありそうだ。冒頭の知人女性がこう証言する。
「彼はお気に入りのプレイを語るとき、『とりあえずオンナを縛る。縛って動けなくしたり、首を絞めて気絶させるのもイイ』と得意気に話していました」
当然ではあるが、この逮捕劇で俳優として新井が築き上げてきたキャリアと名声は崩壊した。さらに、今回の事件が影響し、彼が出演しているCMや放送予定だった映画やドラマは軒並みお蔵入り。その損害額は、実に5億円以上に及ぶとも言われている。
自らの行いによってすべてを失った新井。欲望を放し飼いにしてきた代償は、とてつもなく大きかったのだ―。
FRIDAY DIGITAL
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