紀平梨花が快挙! へのコメント(No.26

  • No.26 ハム

    18/12/09 15:36:16

    紀平選手おめでとう!
    教えてばばあで申し訳ないんだけど
    結局、冒頭の3Aコンビネーション失敗してからは3Aって飛ばなかったの??

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.53 佃煮

    18/12/09 19:18:16

    >>26
    女子フリーが行われ、SPでトップだった紀平梨花(16)=関大KFSC=が初出場初優勝を果たした。日本勢としては浅田真央が05年に達成して以来となるGPデビューシーズンでの快挙となった。ポイントとなったのは冒頭のミスからの“リカバリー”。当初予定していた演技構成を大幅に変更して、失った得点を取り戻した。

    冒頭、ヒヤリとするミスがあった。得点源となるはずだった3回転アクセル-3回転トーループで手をついてしまい、「ダウングレードの単独3回転アクセル」となった。このため基礎点は2回転アクセル相当の3・30点。出来栄え点(GOE)は9人中8人が-5をつけ-1・65点。この要素の合計点は1・65点と大きく得点を落とした。

    しかし、直後の3回転アクセルに2回転トーループをつけ、基礎点を8・00点から9・30点にアップ。さらにGOEで2・06点の加点を得た。さらに、3回転ルッツ-2回転トーループは3回転ルッツ-3回転トーループに難度を上げて基礎点を10・10点に、GOEで2・19点を加え12・29点を獲得。冒頭で失った点を可能な限り補った。

    会見で、紀平はこのリカバリーについて自己評価した。「1つ目のアクセルはミスになってしまったんですけど、その後からの自分の切り替えがうまくいって、そこで1つもミスがなく。緊張感もあったと思うんですけど、うまく集中に変えて、しっかり後をうまくジャンプできたので、それが良かったです」と納得できる内容だったことをうかがわせた。

    ノーミスの演技ができるに越したことはないが、演技序盤でミスが出ても冷静に取り返せるのは“強い選手”の条件とも言える。

1件~1件 ( 全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。