急上昇
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09月28日、再開発が進む名古屋市港区で、東海3県では初めての出店となる大型商業施設「ららぽーと」がオープンし、多くの客で賑わっています。
名古屋市港区にオープンしたのは、不動産大手「三井不動産」が運営する大型商業施設「ららぽーと名古屋みなとアクルス」です。
28日は、名古屋市の河村市長らが出席して記念式典が行われたあと、午前9時半に営業が始まり、訪れた客が次々に店に入っていきました。
施設には衣料、雑貨や飲食店など、あわせて217のテナントが出店していて、愛知県初出店となる店には多くの客が列をつくり、目当ての商品を買い求めていました。
東海3県で初めての出店となる「ららぽーと」は、名古屋市の中心部と水族館などがある港エリアを結ぶ中川運河沿いに位置し、周辺ではマンションの建設など再開発が進められています。
運営する会社では、家族連れを中心とする幅広い世代をターゲットに、年間で300億円の売り上げを目指すということです。
40代の女性は「愛知で初めてのお店が多くて嬉しい。たくさんの人が訪れて、街を明るくするスポットになってほしい」と話していました。
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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No.1 いるか
18/09/28 22:56:19
はい了解です
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