• No.181 とも

    18/08/23 11:00:45

    続き
    11月26日午前1時過ぎ
     「ヤクザが来るぞ」と被害者を騙しながら湊伸治の部屋に連れ込む。

    11月28日

     湊伸治の部屋で渡邊泰史、湊伸治の中学時代の友達2人(中村高次か?)が、被害者を輪姦。湊は緊張して出来なかった。


    11月30日 宮野裕史は、被害者の家から捜索願いが出されないように、被害者を連れ出すと、近くの公衆電話から母親と親友に電話をさせている。このとき被害者は「友達の家にいるから、捜索願いは出さないで」と、宮野に言わされている。


    11月末
     午後9時頃、湊伸治の母親ます子が被害者と自宅で会う。湊ます子が被害者に「遅いから帰りなさい」と言ったが、そのまま二階にあがる。

    12月初め

     湊伸治の母親・ます子が二階にあがり、渡邊泰史と一緒にいた被害者に対して「どうしてここにいるか」を尋ねるが、被害者は答えず。翌日 午後7時過ぎ 湊ます子が湊伸治の部屋のぞくと被害者と小倉譲がいたので、もう一度、すぐ帰りなさい。お父さん、お母さんが心配しているから」と言ったのだが、被害者は動かなかった。(脅されていて動けなかった)

    12月初め午後4時頃

     少年達が夜遊びに疲れて、湊の家で昼寝をしていたすきに被害者は、二階から階下の居間に降りて110番したが、そのことを宮野裕史に発見され、暴行を受ける。警察からの逆探知は宮野が出て「何でもない。まちがいです」と返事をした。

     被害者の行為を裏切られたと感じた少年達は、以後被害者に対して顔面を殴ったり、足首にライターのオイルをかけて燃やすというリンチを繰り返して行うようになった。これらによって出来た怪我等により、少年たちは、ますます被害者を解放できなくなるとともに、火傷が化膿して、放つ異臭により、被害者を疎んじるようになり、その処分にこまるようになった。

    12月初旬

     宮野が小倉、湊、渡邊を連れて、宮野の所属する暴力団の上部団体の忘年会に出席、宮野は組員達に「会長が自分で、小倉譲が組織本部長、湊伸治は事務局長」と紹介。

     この頃からシンナーを売り出す。


    12月中旬

     被害者を輪姦した湊伸治の中学時代の友人に対して、些細なことから宮野、小倉、湊でリンチを加え、3週間以上入院する大怪我をさせた。
    続く

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