【群馬】セーブオン 8月末で全店舗閉店が決定 群馬県民の心のコンビニ姿消す

匿名

あばあちゃん家にお泊り

18/08/04 19:55:51

値段の安さで知られ、「39円アイス」などが人気でした。
群馬県を中心に展開してきたコンビニエンスストア、セーブオンは2018年8月1日に
「群馬県内セーブオン店舗 閉店のお知らせ」のリリースを発表。
同年8月31日までに群馬県内159店のセーブオンが閉店し、これですべてのセーブオンが姿を消すことになりました。

2014年には600店舗を突破し「セーブ(save)」の名前どおりの少しでも安くて良いものを販売する“節約コンビニ”をめざしてきたセーブオン。目玉の39円アイスや、172円の牛乳、102円の食パン(すべて税込)など、スーパーにも対抗しうるほどの価格と利便性を兼ね備えた存在でした。

しかし2017年2月1日にローソンとのメガフランチャイズ契約の締結を発表。既存のセーブオンは2018年中までにローソンへと転換していくとしており、今回の全店舗閉店へとつながりました。

「セーブオンの看板が高崎線から見えたら『群馬へ帰ってきた!』と実感が湧いた」「コンビニなのに見切り販売をしてくれた」「39円プリンもあった「ホットスナックに『揚げ餅』や『焼きまんじゅう』があった」「498円(税込)の1キロカレーはすごかった」など、群馬県民の心のコンビニでありつづけたセーブオンが、その歴史を終えます。

nlab.itmedia.co.jp

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • まだコメントがありません

件~件 ( 全0件)

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。