毒物カレー事件から20年、いまだ後遺症に苦しむ住民も

匿名

盆踊り

18/07/25 16:50:54


07.25 12:57共同通信
和歌山市園部の夏祭り会場のカレー鍋にヒ素が混入され、4人が死亡、63人が中毒になった毒物カレー事件は25日で発生から20年。2009年に殺人罪などで有罪が確定した林真須美死刑囚(57)は一貫して関与を否定し、再審請求中です。
毒物カレー事件から20年 林死刑囚、一貫して無実訴え - 共同通信 事件現場となった和歌山市園部の夏祭り会場の跡地に供えられた花束
共同通信
今も後遺症に苦しむ住民がおり、「事件を思い返したくない」との声も聞かれます。同日の朝、事件現場の空き地には花束が手向けられました。
毒物カレー事件から20年 林死刑囚、一貫して無実訴え - 共同通信
共同通信
事件の被害者を対象に和歌山市保健所が今年、11年ぶりに健康調査を実施。回答者の1割が急性ヒ素中毒の後遺症とみられる手足のしびれや痛みを訴えていたことが分かりました。また、今でもカレーを食べられなかったり見ると不安になったりするという人は3割に上りました。現在も地元の小学校では、給食のメニューにカレーは入っていないといいます。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.2 絵日記

    18/07/25 17:14:08

    昨日も似たようなトピ見た
    立てる前にサーチしなよ

  • No.1 BBQ(焼き担当)

    18/07/25 17:02:34

    まじかー!カレー食べられないとか給食にできないって割と困るね。困った時のカレー頼みができない。

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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

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