急上昇
お彼岸
小3男児もちのシンママでパートで働いてます。
半年前から正職員で上司が入りました。
まだ3歳と1歳のお子さんがいるのですが、2ヶ月に1回は1週間程子供が交互に熱をだし、お休みします。
学校の行事ごとにでて欲しいと子どもに言われパートに変更して時間数も減らして働いてます。
お互い子供がいるので、ある程度は強力しますが、ウチの子は丈夫なので私自身あまり突発なお休みはありません。
正直、パートの私が正職員の代わりに代行業務して残業しているのが納得いきません。
連絡もなぜかいつもLINEだし。出勤してきてもありがとうの一つもありません。
面接の時子供の事で休むのは仕方がないから休みなさいと店長が言ったそうなので、良いようなニュアンスでした。
私の子供がまだ未就学の頃、職場からすごい避難を浴びながら仕事してきたので、彼女は凄く恵まれているなというほぼ妬みな事は気がついていますが、そんな自分も嫌だし、そこを理由に辞めてやりたい!と常々思います。
周りは私が凄く良い人と思ってます。
その期待も裏切れない自分なんで、やっぱりどこか良い人でいたいんでしょうね。
そんな私は今、上司が土曜日からお休みして明日もお休みな中、深夜の年末アルバイトしてまで働いてます。
要するに、リア充な彼女への妬みしかないわけで、ここまでお付き合い下さった皆さま、人を妬むことのない心を持つ方法を知っていましたら、ご指導頂きたく思います。
見づらく、読みづらくすみません。
疲れ切っているので、キツイ一言は勘弁下さい。
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~11件 ( 全11件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.11 秋田犬
17/12/07 12:21:01
どうにかやりくりして私もシングルでパートだよ。
主さん優しいね。腰掛とかいう嫌味もスルーしていいんだよ。
子どもいたら正社員は難しい。時間も責任も。それでも家事も育児も必死だよ。
仕事仲間に発言力あるお喋りなおばちゃんとか、社長とか役員にもものが言える人いない?そんな人にポロっとこぼしてみたら改善されるかもよ。
返信
No.10 かぼちゃプリン
17/12/05 20:02:55
主さんは子供優先に出来たんだね。
うちは仕事優先にしちゃったよ、子供2人で月10万は無理だった。
大きな行事や授業参観は1回は行く。
返信
No.9 主 お彼岸
17/12/05 14:32:44
ちなみに深夜はお願いして実家の親に泊まりに来てもらうので短期のバイトしか出来ない感じです。
返信
No.8 主 お彼岸
17/12/05 14:29:30
温かいコメントありがとうございます!
少し浄化されたように思います。
腰掛けパートのつもりはありませんが、まだ息子に必要とされているうちは、駆けつけてあげたいので止む無くですが、必死ですよ!
だから深夜も働きます。
無責任な正職員にはなりたくないので。
ですが、蓋を開ければ本当にただの妬み以外ありません。だから自分を好きになれませんし、だからシングルなんでしょうね。
返信
No.7 モンブラン
17/12/05 11:41:16
>>5皆が皆あんたみたいに必死じゃなくてもいいんだよww
返信
No.6 モンブラン
17/12/05 11:40:27
当たり前っていう態度がダメなんだよね。それは嫌な気分になって当然。
返信
No.5 どんぐりころころ喜んで
17/12/05 09:56:06
主はシンままで、腰掛けパートくらいでいいの?シングルなのに、必死感がないね。
返信
1件
No.4 秋刀魚
17/12/05 02:58:16
頑張ってるね!不満だけどその中でもしっかり責任持って勤めてるなんて社会人として立派!
その正社員の人は社会人として責任を果たせないその程度の人間と思って乗り切って!主さんはそんな正社員に成り下がらないでほしいから。
返信
No.3 紅葉酒
17/12/05 02:04:33
主さん、体壊さないでよー!頑張り過ぎちゃだめだよ!
返信
No.2 かぼちゃプリン
17/12/05 01:54:23
毎日お疲れさま。
深夜アルバイトなんかしちゃだめよ~倒れちゃうよ。
上司の上の人に深夜バイトの人件増やしてもらって、深夜バイト辞めちゃいな。
お昼の仕事だけで充分だよ。
あまり頑張りすぎないでね。
返信
No.1 夏終わりたくない
17/12/05 01:51:50
お疲れさま!主も正社員になれたらいいのにね。まわりも頑張ってる人をちゃんと見てるよ
返信