学園祭
歌舞伎俳優の中村勘九郎(36)と俳優の阿部サダヲ(47)が主演を務める2019年の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の新キャストが1日、東京・渋谷の同局で発表。女優・綾瀬はるか、中村獅童、大竹しのぶ、シャーロット・ケイト・フォックスら12人が出演することが決まった。
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No.1 主 学園祭
17/11/01 16:18:11
「いだてん…」は同局の連続テレビ小説「あまちゃん」(13年前期)をヒットに導いた人気劇作家の宮藤官九郎(47)が大河ドラマの脚本を初担当。20年の東京五輪を控え「日本と五輪」をテーマとするオリジナル作品で、日本が五輪に初参加したストックホルム大会の1912年から東京大会の64年までの52年間を描く。
勘九郎が日本人マラソン選手のパイオニアである金栗四三(しそう)役、阿部が東京五輪招致に尽力した田畑政治(まさじ)役を演じる。
前半が中村、後半が阿部を中心に、2人の主演リレー形式で放送される。
今年4月に中村と阿部が主演を務めることが発表されていた。大河ドラマの複数主人公は2000年の「葵徳川三代」以来19年ぶり3度目。大河ドラマにおいて、近現代史が描かれるのは1986年の「いのち」(三田佳子主演)以来33年ぶり。
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No.2 主 学園祭
17/11/01 16:22:33
19年の大河「いだてん」に綾瀬、生田、シャーロットら決定 クドカン脚本
11/1(水) 配信 デイリースポーツ
歌舞伎俳優・中村勘九郎と俳優・阿部サダヲが主演を務める、2019年NHK大河ドラマ「いだてん」(脚本・宮藤官九郎)の出演者発表会見が1日、都内の同局で行われ、綾瀬はるか、大竹しのぶ、生田斗真、シャーロット・ケイト・フォックスらが追加キャストとして出席した。
「いだてん」は1964年東京五輪を招致するキーマンとなった2人の人生を、主演2人の“リレー形式”で描く。マラソン選手の金栗四三氏を勘九郎が、日本水連会長も務めた田畑政治氏を阿部が、それぞれ演じる。
追加キャストの役どころは金栗の関連人物で、綾瀬は金栗の妻・春野スヤ役、大竹は金栗の養母・池部幾江役、獅童は金栗の兄・金栗実次役、生田は金栗の盟友・三島弥彦役となる。
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