今日も素麺
NON STYLEの石田明(37)が23日、都内で行われた『第3回 次にくるマンガ大賞』受賞作発表会に参加。13日に第1子、第2子となる女児の双子が誕生してから初めての公の場に登場し、「こんなに幸せなんですね」とハッピーなオーラ全開にする一方、相方の井上裕介(37)は「嫉妬しかない」と唇を噛んだ。
【写真】双子を抱えてのスクワットを再現した石田明
石田は「やべーっすよ、マジで。こんなに幸せなんですね」と満面の笑みで、「家でほぼ寝てないです。夜中は交互に寝ては起きてをしているので」と話すなど子育てを満喫中。ただ、双子ならではの悩みも。「看護師さんに、どうやったら泣き止むか聞いたところ、スクワットするのが1番いいと。双子なんで、こういう(片手でそれぞれを抱える)状態でスクワット。ムキムキになると思う。子どもたちが育ったら太ももがパンパンになると思う」とうれしい悲鳴を上げていた。
どちらに似ているかについては「スッキリしていると僕に似る。眠たいときは嫁さんに似る。だから、なるべく眠たい状態であってほしい」と話した。帝王切開だった出産には立会ったようで、「感動的な場所に立ち会えてよかった」と感激しきりだ。
父になってから生活も激変したことで「井上のことなんか、どうでもいい」とキッパリ。さらに「僕と嫁さんの中で決めていることがある。今後、この先、何があっても『井上には会わせないでおこう』と。これは決めてます」とニヤリとすると、井上は「家族のルールやったら仕方ない」としぶしぶ受け入れていた。
「ただ嫉妬しかない」と苦虫を噛み潰す井上は、「奥さんがいるのも嫉妬でしたし、お子さんが生まれて幸せそうでうらやましさしかない。妬み嫉みの塊になってきている」と怨念たっぷり。それでも「僕は僕で家族を作るために頑張る。なんの予定もないけど、なんとか40歳までには結婚して子どももほしい」と早期のゴールインを誓っていた。
この日は石田がMC、井上がゲストコメンテーターで参加。マンガ好きの井上のバーターであることを認めた石田は「双子もこの先大きくなっていったら、たくさんのマンガを読ませて想像力豊かな2人にしたい」と感想を語っていた。
■『第3回 次にくるマンガ大賞』受賞作
コミックス部門
1位 『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』 作者:赤坂アカ
2位 『約束のネバーランド』 原作:白井カイウ 作者:出水ぽすか
3位 『私の少年』 作者:高野ひと深
Webマンガ部門
1位 『うらみちお兄さん』 作者:久世岳
2位 『妄想テレパシー』 作者:NOBEL
3位 『青のフラッグ』 作者:KAITO
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000311-oric-ent
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