カテゴリ
急上昇
先生に相談すべき?子供の友達関係
7y7rYJCi/F
17/07/12 18:08:23
娘さんはノーが言える素敵な大人になったんですね 主さん子育て大成功で尊敬します こういうとき大人の顔色伺って嫌なのにイエスを言ってしまう人間は苦しみます 主さんはそうではないですか? だから自由に楽しんでる娘が憎らしい 私のように苦労しなさいと そうではないですよ 主さんも嫌なことはノーと言って楽しんでください 例え娘が手術でも主さんも面倒だったら断っていいんですよ もっと気楽に生きましょう
9NEPHR42ks
17/07/12 18:16:58
>>214 そうです。 わたしは、奴隷のように旦那や旦那親から使われていました。 どんなに疲れていても旦那親の面倒見ました。 まだ未成年だった娘をほったらかして 1ヶ月入院の世話しました。 旦那には働かざるもの食うべからずといわれ ずっと持病の喘息が悪化しても働きました。 休ませてはくれず、こき使われ ただの喘息がアスペルギルスにまで悪化して しまいました。 いつまで生きられるかわからない。 嫌だなんて言えるような状況じゃなかった。 なのに、なのに、あの憎らしい娘は 好き放題言いたい放題言い わがの子の夏休みの予定を優先させ 手術当日来ませんと。 わたしは我が子が一番大切だからと。 あちらのご両親に媚びもせず わたしの苦労人生と比べものにならないくらい涼しげに生きてる。 わたしは苦労して育てたのに いくとこ、いくとこ 息子さんのお嫁さんなの。と言われる始末。
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
S2vvvfA5/W
17/07/13 12:06:10
>>217 大した苦労してないじゃないか。 何自分に酔ってんだよ。
1VQFfd0GT+
17/07/13 12:10:33
>>217 恨むなら旦那をうらめばいいじゃん
BXMhzGLeQ4
17/07/13 17:14:24
>>217 とても興味深いですね。 実は女性は元来マゾヒズムと同時にサディズムのケがあり、自分と同じ苦労や辛さを娘に味合わせたいという気持ちがあるのです。 マゾヒズムは自己防衛のためのものですが、サディズムはその正当化のため子供に向かうものです。 各国、纏足やクリトリス切除の風習など女性軽視としか思えないような風習は、実は男性は「もう良い」と言っても、自分がされた女性が娘や孫に行うケースのせいで無くならないそうです。 女性は聖母のような愛情の反面でそのような感情を持つというのは悲しいながら人間の性とも言えるかも知れません。 主も典型的なそのパターンでしょう。 そこから解放されるには、自分が本来憎むべき相手にきちんと辛かった事を話し、謝罪させ、自分を認めることです。 主の場合なら憎むべきは旦那様と、今もご健在かは分かりませんがご自身のお父様ですよね。 娘さんへは単なる嫉妬です。 自分より強い者に敵意を向けられないから自分より弱い者に向ける事で昇華しようとしても、それは無理なのです。
1件~3件 ( 全3件)
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/01/05 17:56:08
650
2
26/01/05 17:55:35
244688
3
26/01/05 17:59:43
50
4
26/01/05 17:57:55
561923
5
26/01/05 17:59:31
48703
26/01/05 17:57:22
0
26/01/05 17:54:51
26/01/05 17:56:37
26/01/05 17:39:58
26/01/05 17:47:44
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.214 府中焼き
7y7rYJCi/F
17/07/12 18:08:23
娘さんはノーが言える素敵な大人になったんですね
主さん子育て大成功で尊敬します
こういうとき大人の顔色伺って嫌なのにイエスを言ってしまう人間は苦しみます
主さんはそうではないですか?
だから自由に楽しんでる娘が憎らしい
私のように苦労しなさいと
そうではないですよ
主さんも嫌なことはノーと言って楽しんでください
例え娘が手術でも主さんも面倒だったら断っていいんですよ
もっと気楽に生きましょう
No.217 主 匿名
9NEPHR42ks
17/07/12 18:16:58
>>214
そうです。
わたしは、奴隷のように旦那や旦那親から使われていました。
どんなに疲れていても旦那親の面倒見ました。
まだ未成年だった娘をほったらかして
1ヶ月入院の世話しました。
旦那には働かざるもの食うべからずといわれ
ずっと持病の喘息が悪化しても働きました。
休ませてはくれず、こき使われ
ただの喘息がアスペルギルスにまで悪化して
しまいました。
いつまで生きられるかわからない。
嫌だなんて言えるような状況じゃなかった。
なのに、なのに、あの憎らしい娘は
好き放題言いたい放題言い
わがの子の夏休みの予定を優先させ
手術当日来ませんと。
わたしは我が子が一番大切だからと。
あちらのご両親に媚びもせず
わたしの苦労人生と比べものにならないくらい涼しげに生きてる。
わたしは苦労して育てたのに
いくとこ、いくとこ
息子さんのお嫁さんなの。と言われる始末。
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
No.308 かすうどん
S2vvvfA5/W
17/07/13 12:06:10
>>217
大した苦労してないじゃないか。
何自分に酔ってんだよ。
No.309 とん汁ラーメン
1VQFfd0GT+
17/07/13 12:10:33
>>217
恨むなら旦那をうらめばいいじゃん
No.332 天窓
BXMhzGLeQ4
17/07/13 17:14:24
>>217
とても興味深いですね。
実は女性は元来マゾヒズムと同時にサディズムのケがあり、自分と同じ苦労や辛さを娘に味合わせたいという気持ちがあるのです。
マゾヒズムは自己防衛のためのものですが、サディズムはその正当化のため子供に向かうものです。
各国、纏足やクリトリス切除の風習など女性軽視としか思えないような風習は、実は男性は「もう良い」と言っても、自分がされた女性が娘や孫に行うケースのせいで無くならないそうです。
女性は聖母のような愛情の反面でそのような感情を持つというのは悲しいながら人間の性とも言えるかも知れません。
主も典型的なそのパターンでしょう。
そこから解放されるには、自分が本来憎むべき相手にきちんと辛かった事を話し、謝罪させ、自分を認めることです。
主の場合なら憎むべきは旦那様と、今もご健在かは分かりませんがご自身のお父様ですよね。
娘さんへは単なる嫉妬です。
自分より強い者に敵意を向けられないから自分より弱い者に向ける事で昇華しようとしても、それは無理なのです。