• No.123 はるか

    KDDI-CA33

    06/09/03 14:37:44

    虐待と躾は違う。
    確かに、この本は悲しいけど、虐待を綺麗に書いている。
    死んでしまった子供は生きてる内に母親に助けを求める。
    死んでしまったら、何が子供の心に残るんだろう?
    母親との懐かしい優しい頃の思い出か?それとも、やっと解放される安堵感か?怨みはきっとまだ子供の内なら生まれないのだろう。子供は母親が大好きです。どんな事をされてもここに出てくる子供の様に自分が悪いから怒られていると自分を自分で責めてしまう。ちゃんとした大人が間違っているのはアナタ(子供)じゃないッて言ってくれなきゃ分からない。また言われても母親を庇うもの。
    やりきれないね。
    ちゃんと育っていたら母親を恨んだり出来るのかな?それでもやはり怨みきれないんだろうか?
    怨みが達したらもう親子ではないから。きっと母親とも呼ばないよね。
    自分から去るかずっと過去に脅えるか?そんな人生になる人がいなくなったらいいね。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • まだコメントがありません

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。